「ちゃねりんぐ」についてです。
私は仕事柄、今やチャネラーさんが周りにいるのが当たり前な環境です。
コラボセッションでは、シフォンさんのリーディングにより、
ミカエル君のアドバイスを皆さんにお伝えしていますし、
STEP(シフォンさん、ピースさん、Terraの3人)の話し合いでは、
企画自体に天の係長やミカエル君、上の方々の意向もいろいろあるようで、
チャネリングを通じて意見も交えながら、進めていくことがほとんどです。
ミーティングの後は、現実的には3人の話し合いですが、
もっとたくさんの人とミーティングをしたような疲労感に襲われます。
で、そういう環境ですので。
「ちゃねりんぐ」って、ごく”日常”に感じているのですが、
一般的な生活をしている方に取ったら、”不思議”ですよね。
最近は、初めてサロンにいらしてくださる方も増えてきたのですが、
やはり皆さん、”不思議””どうしてわかるんだろう”と口々におっしゃいます。
そういう時は、改めて「そういわれれば、そうかも」と思ったりもします。
以前は、私も「ちゃねりんぐ」にトライしたりしていたのですが、なんとなく、
自分は直感的に受け取るタイプなんだな、と気付き、
特に”会話”としてのチャネリングにこだわらなくなりました。
こだわらなくなると、なぜかすすす~~と、感覚的に拾えるようになってくるので、
また不思議なのですが。
シフォンさんやピースさんといった、チャネラーのお二人への相談や話し合いの時や、
お客様へのアドバイスなど、
チャネラーを通じてのメッセージと、自分が感覚的に拾っていることが一致するので、
結局は同じ内容を拾っているようだと確認できるので、そう確信が持てるのですが・・・
でも、普段は確認ができない方々でも、
コラボセッションにいらっしゃって、ミカエル君のアドバイスに、
「つい最近、私もそう思ったところでした。」
「ここのところ、それがテーマだと気づいていました」とおっしゃる方も多く、
ご自身で感覚的に情報を拾われている方、多いんですよね。
会話としての、文章としての、「声が聞こえる」みたいな「ちゃねりんぐ」に憧れている方、
また、「はっきりとした会話が聞こえないから、私はちゃねりんぐが出来ない」と
悩んでいる方、きっと多いと思うのですが、
私はこういった「感覚的に拾う」ということも、「ちゃねりんぐ」のようなものだと思っています。
特に、女性はそういう、「感覚的に拾う」というのが、得意なんじゃないでしょうか。
生まれたての赤ちゃんは言葉を話しませんよね。
でも、赤ちゃんに触れ合っていると、
なんとなく、赤ちゃんと心が通じている気持ちになります。
そういう感覚的なシンパシーも十分心と心の「交流」であり、
何かしらのメッセージを受け取る、伝える、ということに繋がっていると思います。
生まれながらに母性を持つ女性は、そういう感覚が優れているように感じます。
なので、「会話形式」にこだわらなくとも、
なんとなく「相手を感じる」ことからでもいいんじゃないかな、と私は思います。
そうして、ちょっとずつ、交流を深めることで、いつの間にかメッセージとしてダイレクトに感じることもあれば、
確信を持った「感覚」や「直感」として何かを感じることもあるかもしれません。
こだわらずに、まずは相手の事を深く感じてみる、
というの、手始めとして、私はお勧めです。
SSの企画やコアソウルで絵をお持ちの方は、それがツールになるので、
是非試してみてください。
「ちゃねりんぐ」は繋がる先が重要なので、
一般的にはまだ「ちゃねりんぐ」というのをお勧めできないのですが、
SSさんやコアソウルに関しての安全性は、ピースさんのお墨付きです。
絵やメッセージからあふれ出るSSさんやコアソウルの個性や雰囲気を感じながら、
楽しんで繋がってみてくださいね。
何を感じるかな~(*^^*)
ちなみにTerraは、眠る前にずかずかと大きい大善荘厳観音さんが歩いてきて、
あるときは、笑ってたり、ある時は慈愛の目で見つめてたり、ある時は、遠くからTerraを眺めていたり、
と、そういう感じで気ままにイメージしながら、眠りについています。
そういう感覚的なつながりを日常的に持つことで、
在るときふっと、アイディアを受け取りやすくなるような気がしております(^^)
Terra☆
私は仕事柄、今やチャネラーさんが周りにいるのが当たり前な環境です。
コラボセッションでは、シフォンさんのリーディングにより、
ミカエル君のアドバイスを皆さんにお伝えしていますし、
STEP(シフォンさん、ピースさん、Terraの3人)の話し合いでは、
企画自体に天の係長やミカエル君、上の方々の意向もいろいろあるようで、
チャネリングを通じて意見も交えながら、進めていくことがほとんどです。
ミーティングの後は、現実的には3人の話し合いですが、
もっとたくさんの人とミーティングをしたような疲労感に襲われます。
で、そういう環境ですので。
「ちゃねりんぐ」って、ごく”日常”に感じているのですが、
一般的な生活をしている方に取ったら、”不思議”ですよね。
最近は、初めてサロンにいらしてくださる方も増えてきたのですが、
やはり皆さん、”不思議””どうしてわかるんだろう”と口々におっしゃいます。
そういう時は、改めて「そういわれれば、そうかも」と思ったりもします。
以前は、私も「ちゃねりんぐ」にトライしたりしていたのですが、なんとなく、
自分は直感的に受け取るタイプなんだな、と気付き、
特に”会話”としてのチャネリングにこだわらなくなりました。
こだわらなくなると、なぜかすすす~~と、感覚的に拾えるようになってくるので、
また不思議なのですが。
シフォンさんやピースさんといった、チャネラーのお二人への相談や話し合いの時や、
お客様へのアドバイスなど、
チャネラーを通じてのメッセージと、自分が感覚的に拾っていることが一致するので、
結局は同じ内容を拾っているようだと確認できるので、そう確信が持てるのですが・・・
でも、普段は確認ができない方々でも、
コラボセッションにいらっしゃって、ミカエル君のアドバイスに、
「つい最近、私もそう思ったところでした。」
「ここのところ、それがテーマだと気づいていました」とおっしゃる方も多く、
ご自身で感覚的に情報を拾われている方、多いんですよね。
会話としての、文章としての、「声が聞こえる」みたいな「ちゃねりんぐ」に憧れている方、
また、「はっきりとした会話が聞こえないから、私はちゃねりんぐが出来ない」と
悩んでいる方、きっと多いと思うのですが、
私はこういった「感覚的に拾う」ということも、「ちゃねりんぐ」のようなものだと思っています。
特に、女性はそういう、「感覚的に拾う」というのが、得意なんじゃないでしょうか。
生まれたての赤ちゃんは言葉を話しませんよね。
でも、赤ちゃんに触れ合っていると、
なんとなく、赤ちゃんと心が通じている気持ちになります。
そういう感覚的なシンパシーも十分心と心の「交流」であり、
何かしらのメッセージを受け取る、伝える、ということに繋がっていると思います。
生まれながらに母性を持つ女性は、そういう感覚が優れているように感じます。
なので、「会話形式」にこだわらなくとも、
なんとなく「相手を感じる」ことからでもいいんじゃないかな、と私は思います。
そうして、ちょっとずつ、交流を深めることで、いつの間にかメッセージとしてダイレクトに感じることもあれば、
確信を持った「感覚」や「直感」として何かを感じることもあるかもしれません。
こだわらずに、まずは相手の事を深く感じてみる、
というの、手始めとして、私はお勧めです。
SSの企画やコアソウルで絵をお持ちの方は、それがツールになるので、
是非試してみてください。
「ちゃねりんぐ」は繋がる先が重要なので、
一般的にはまだ「ちゃねりんぐ」というのをお勧めできないのですが、
SSさんやコアソウルに関しての安全性は、ピースさんのお墨付きです。
絵やメッセージからあふれ出るSSさんやコアソウルの個性や雰囲気を感じながら、
楽しんで繋がってみてくださいね。
何を感じるかな~(*^^*)
ちなみにTerraは、眠る前にずかずかと大きい大善荘厳観音さんが歩いてきて、
あるときは、笑ってたり、ある時は慈愛の目で見つめてたり、ある時は、遠くからTerraを眺めていたり、
と、そういう感じで気ままにイメージしながら、眠りについています。
そういう感覚的なつながりを日常的に持つことで、
在るときふっと、アイディアを受け取りやすくなるような気がしております(^^)
Terra☆