もしも哲也が一万円札の人物になったら。。
日本国民客『すいません。この特撮DVDセットをください。』
日本国民店員『はい。1万円になります。』
日本国民客『..はいどうぞ。』
日本国民店員『...ん??!この万札は使えません。あなたふざけるのもいい加減にしてください!』
日本国民客『ふざけていません!これは銀行から頂いた正当なお金です!』
日本国民店員『..では、この万札の写真の可哀相な、今にも跳び上がりそうな、一日一回トラブルを絶対起こしそうなこの人物は一体誰ですか??』
日本国民客『...。』
日本国民店員『こんな顔をした奴が万札?..1円玉の価値もないわッ!!ふざけるのも対外にしろ!それともなにか?!お前はコイツが万札であっていいと思っているのか??!』
日本国民客『...思っていません。....実は私も..私も最初は自分を疑い、恥じらいました。。。こんなやつが万札?..日々そう思って生活をしてきました。..途中自殺も考えました。。けど、、けど、、、やっぱりお金はお金だと思い、今日に至り使おうと決心し、今この現状です。。。すいません。』
日本国民店員『...今からでも遅くはない。。そのお札は処分しなさい。。あなたを苦しめるだけだ。万が一、このお札が日本中に製造されるとしよう。.....滅びるぞ。』
日本国民客『すいません。...処分致します。もう万札は使いません。この醜い万札、、私はニコチン中毒同様、この下劣な万札に中毒症状を起こしていたようですね。..私、変わります!..人生もう一回スタート地点からやり直します!』
※この例でいきますと、店員は万札の価値をも忘れ、むしろ、1円玉の価値もないと、ただの紙切れにしかないものとみている。
一方客は、きちんと銀行で下ろした万札なのに、写真の人物のせいで、欲しかったものが買えず、自殺も考え、揚句の果てには、謝らなければならないとゆうリスクを生じてしまう。
なんとも危険な万札になってしまうようだ。。
...哲也を絶対万札に、お札にしないようにと忠告しておきます。