\踊りませんか/ -324ページ目

BLっぽいよ-な違うような-(-ω-`) 1、

あぁ(-ω-`)
暇すぎて妄想してました。
ツンデレっぽい先輩と後輩は・・・その内ちゃんとした設定を決めるとします...(-ω-`)
んでもってちょっと文章に現そう...
現せてみるか・・・・・・
的なノリです(-ω-`)
今回は会話のみです(-ω-`)
何か...その変の詳細はそうぞうして下さい('`;)((
めんどくさくなってしまった俺なのです((kr
次からは周りの描写その他諸々...
ちゃんと書きたいと思います('`)
駄文なので、スルーして結構です(^ω^)

先輩後輩の設定...
変わる可能性も高しw















いあ、あれは絶対感じてましたね((笑

[感じた...だぁ?この俺がかよ]

[絶対感じてましたね。だってあの時のあの顔...それに声...]

[だあああぁぁああぁぁあっ!!うるっせぇええぇ!!!黙れ餓鬼]

[僕にそんな口を利いて良いんですか?・・・・・・それに、その餓鬼にヤられてたのは何処の誰でしたっけ?]

[っぁ/////]

[僕に咥えられて、喘いでたのは?・・・・・・間切れも無くアナタですよ?(笑)]

―――わ、笑いやがった・・・・・・この餓鬼―――っ!―――

[っるっせえ!あれは偶々だなぁ・・・・・・・・・っ!そ、そうだっ!!・・・ぐ、偶然なんだよっ!]

[先輩ぃ?そんなに顔を真っ赤にして・・・それに僕の目を見て言って下さいよ]

[はぁっ!?何言ってん・・・・・・//////ふぁっ]

[ん?あれ-先輩・・・今のチュー良かったの?(笑)]

[なっ!!!]

[だめだめー。まだ続きしないとね?僕今とっても先輩の事いじめたくなったみたい・・・]

[はぁ?!意味わかんねぇし。俺はそんな暇はねぇンだよ]

[ダメですよ...先輩に決める権利はありませんから......]


良い・・・・・・・・・ですよね?


[そ、その顔ずるくねえ?]

[・・・・・・何処がですか?(笑)]

[知ってる癖してよお・・・。きょ、今日だけ・・・・・・特別・・・。今日だけなんだからな!]

[はい、知ってますよ・・・。では今日は先輩を放しませんよ?今日はずーっと僕だけの先輩です]








と(-ω-`)
何か何したいんだ俺って感じっすねw
一様続けるつもりですp`
何がど-なって完結なのか不明ですが、
探り探りやっていきますかね(^ω^)((え

次からは会話だけじゃなく
もっと細かく書きます(-ω-`)
駄文には変わりありませんが...
お付き合いいただけると嬉しいです・^ω^∩`