鉄の柵(へや)1
そこには何もなくて
誰も居なくて
ただ一人
自分だけ――――
[ねえ,何してるの?
お姉ちゃん一人なの?
・・・・・・・・・だったら僕と遊ぼうよ。]
[・・・。違うの。
私は一人じゃないのよ。
皆を・・・・・・皆を待っているの。]
[・・・お友達?]
[・・・・・・えぇ。
お友達・・・よ?]
[そっか。
それじゃあ僕は邪魔だね。]
――ニコッ――
そう笑った小さな子供の顔が
忘れられない。
[あぁ。
良い匂い・・・・・・でしょ?
僕はねぇ,お人形としてコレクションしてるんだよ。]
嬉しそうに私を見る
[人形?]
[うんっ!
可愛いでしょ?
・・・ほらっ!お姉ちゃんも近くで見なよ。]
((お前が居るから!!))
((全てお前がいけないんだっ!))
((お前が消えれば良いんだよっ!!!!))
青い目―――
一人の少女が鎌を持って立っていた
[貴方・・・。貴方ね?
死にたいのは・・・。
大丈夫よ・・・・・・・・・・・・一瞬だから。
全然痛くないわ・・・]
[[さぁ―――――目を閉じて―――――]]
―――――――スパンッ――――――
[ねぇ?
言ったでしょ・・・。
一瞬だって。]
少女の足元には首が落ちている。
それを拾い上げながら私を見る――――
[次は・・・・・・貴方の番ね?]
むむ(-ω-`)
ここまでお付き合い下さり
ありがとうございますp)
駄文ですいませぬ;
国語能力が無いの知ってるのですが
書いてしまうと言うwwww
この話は何処に向かうのでしょうか......
俺も分かりませぬ(-ω-`)
曲を聴いていて思いついたのでそのまま書き綴った...のです。
なので、うんとえっとー(((((←
続くのかど-かも分からんのですおp`)
これで終わりかもしれぬし、続くかもしれないし...p`)
うん。別に辞めても良いんだよね(-ω-`)
だって俺の自己満だから((←
んと、ではではー。((
誰も居なくて
ただ一人
自分だけ――――
[ねえ,何してるの?
お姉ちゃん一人なの?
・・・・・・・・・だったら僕と遊ぼうよ。]
[・・・。違うの。
私は一人じゃないのよ。
皆を・・・・・・皆を待っているの。]
[・・・お友達?]
[・・・・・・えぇ。
お友達・・・よ?]
[そっか。
それじゃあ僕は邪魔だね。]
――ニコッ――
そう笑った小さな子供の顔が
忘れられない。
[あぁ。
良い匂い・・・・・・でしょ?
僕はねぇ,お人形としてコレクションしてるんだよ。]
嬉しそうに私を見る
[人形?]
[うんっ!
可愛いでしょ?
・・・ほらっ!お姉ちゃんも近くで見なよ。]
((お前が居るから!!))
((全てお前がいけないんだっ!))
((お前が消えれば良いんだよっ!!!!))
青い目―――
一人の少女が鎌を持って立っていた
[貴方・・・。貴方ね?
死にたいのは・・・。
大丈夫よ・・・・・・・・・・・・一瞬だから。
全然痛くないわ・・・]
[[さぁ―――――目を閉じて―――――]]
―――――――スパンッ――――――
[ねぇ?
言ったでしょ・・・。
一瞬だって。]
少女の足元には首が落ちている。
それを拾い上げながら私を見る――――
[次は・・・・・・貴方の番ね?]
むむ(-ω-`)
ここまでお付き合い下さり
ありがとうございますp)
駄文ですいませぬ;
国語能力が無いの知ってるのですが
書いてしまうと言うwwww
この話は何処に向かうのでしょうか......
俺も分かりませぬ(-ω-`)
曲を聴いていて思いついたのでそのまま書き綴った...のです。
なので、うんとえっとー(((((←
続くのかど-かも分からんのですおp`)
これで終わりかもしれぬし、続くかもしれないし...p`)
うん。別に辞めても良いんだよね(-ω-`)
だって俺の自己満だから((←
んと、ではではー。((