昨日は、ついに、「就活大相談会」でした!

目立つ混乱もなく、スムーズに終われてよかったです。。。(=⌒▽⌒=)


そして、、、

参加してくれたみんな、どうもありがとう!!!


みんないなければ、できなかったセミナーです。

昨日得たこと、感じたことをこれからの就職活動にいかしてほしいです(*^▽^*)


アンケートを拝見すると、満足の嵐。

時間が短かったという苦情の嵐。


皆、泣けてきました。


私たち内定者も、みなに出会え、役に立てたことが本当にうれしいです。


そして昨日、パソナを選んでよかった、皆と一緒に同期になれてよかった、

という思いでいっぱいでした。

それは、やっぱり自分たちの価値観と会社の価値観があっていたからだと思います。


これから皆さんもそう思える会社に出会えるよう、自分の価値観をみつめ、会社の価値観を調べ、

活動していってください。


願わくば、みなさんがパソナの選考をうけてくれるとうれしいです!!

決してパソナのまわしものではありません。笑


でも、そう純粋に思います。


これからも、企業の説明会やセミナーがあると思います。

参加したら、人事に積極的に質問するように!

あいさつと礼儀だけは忘れないように!

身だしなみはきちんと!


笑顔だけはけっして忘れないこと!!!


がんばれ☆


何かコメントいただけると幸いです。



関田

こんにちはっ
今日は今秋1番の冷え込み・・・・

ユニクロのヒートテックインナーをオススメします( ´艸`)
防寒具は早めに買って準備や~*

そして・・・!!!

いよいよ明後日にイベントが迫ってきましたアップ
当日は、おそらく皆さん以上に内定者の方は緊張していると思います・・・叫び

そこで、皆さんに当日までに必須の宿題があります!!

①内定者への質問、必ず5個以上考えてきてください。
 貴重な時間、質問を考えている時間がもったいないですし、
 これをやっておくだけで、当日得られる情報がエライ違いなんです!
 それは、疑問点が明確になるし、目的意識が生まれるからです。

②コレ重要!!
 最初に回りたいブースを考えてきてください。

 できれば、第一志望と第2くらいまできめておいてね。
 当日は好きなブースを3つまわることができるのですが、
 ①ターム目と②ターム目はチケット制になります。
 ①ターム目にまわるブースは、来場時にお伺いするシステムです。
 なので、着いたとたんどたばたしないためにも、ご協力お願いします。

ブース内容や、ブースオススメセットは、ブログや配信メールを参考にしてね♪

わからないことがありましたら、コメントに記入をおねがいします!!
返信いたします***

***一緒に有意義な時間をつくっていきましょう***

関田

みなさんこんにちわマリオグループワーク担当の木村(男)ですガチャピン

いよいよセミナー当日まで残すところあと少しですね。明日からかなり冷え込むらしいので、風邪などひかぬようにしてくださいねムンクの叫び汗


今日は僕が担当しているグループワークについて少しだけお話しさせていただきます。


基本的には以下の内容なんですが、、、、

主題・・・他己紹介

形式
・監督者(内定者)一人につき四~六人の就活生で一つのグループ(監督者が四人なので四グループ)。
・就活生が隣(六人だったら正面)の就活生と二人一組になる。
・その二人で自己紹介とインタビュアーを交代で行う
・お互いにインタビューしたら、聞き出した内容をまとめ、発表をする。(まとめる際に、キャッチフレーズを決めてもらう)
・一人の発表が終わったら、その都度一人にフィードバックを行う。(監督者からだけでなく、聞いていた他の就活生からも意見を聞く。)
・発表が終わり、次の発表者にかわる際に、前の発表者に対してアドバイスをしたことを、次の発表者に課題として与える。
・すべての発表が終わったら、総括を行い、終了。

コンセプト
・インタビューを受ける側の就活生は、時間内に、分かりやすく、その人自身が出るように、論理だてて話せるように。
・インタビューをする側の就活生は、受ける側の就活生が話しやすいような質問をする。また、まとめる際には、どのようにまとめ、話せば伝わりやすいかを考えさせる。
・フィードバックを監督者だけでなく、互いにやらせることにより、自身が認知している自分というものと、社会に出た時の印象が違うということを分かってもらう。・アドバイスを次の人に実践してもらう事で、より良い話し方を体験してもらう。


すごくわかりずらいですよね!?なので、全貌は当日来てからのお楽しみということにしておいてくださいニコニコ


最後に一つ皆さんにアドバイスを。

セミナー当日は、ただ来るだけではなくて何か目的意識を持って参加してみてください。

そしてもう一つは、その会場にいる人全員と仲良くなるくらいの意気込みで臨んでみてください。


当日に皆様にお会いできることを楽しみにしています。