CSSなど見本 -9ページ目

夜中って怖いよね

ちょっとしたテストなんスけれどね。普段、聴くことが無いかと思われる、ギリシャ国旗のPOPをチョイスってほどではない程度に、見つけてきて貼ってみました。

そうなんだよ、だから、いろいろ困るんだよ。こんなんばっか聴いてます。モバイルがいくら進化しても、恩恵に授かれません。

この人の腕に彫られているのが、確か、「生身」という漢字だったんだと思う。昔のジャケで、スンゲービビった。周りで日本語が判る人、いなかったんでしょうかギロロ(号泣)

この人は意外と好きだ。

この人は、知らないんだわ。でも、声が凄くきれいで、一発で惚れました。

普段はこんな時間にPCを起動させて、ネットをしたりしないのですが、ちょっと、定期更新型ネトゲなので、継続登録をしなければならず、こうなってます。


どうやっても、メジャーになりませんか?

向こうではメジャーなんですよ(必死)

(市村)鉄之助

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この商品名を考えた人は、絶対に新撰組が好きだ、そう思い込んでいます。
梅のふりかけなのは、土方さんつながりではなく、梅の味が好きなだけという、身も蓋も無い理由。

あ、先生に言うことがあったのに、忘れたよ。
次回でいいか。なんか、生理3日目の外出ってダルいね。

斬殺したかったみたい(BlogPet)

差し出口中尉が一読が建築するはずだったの。
だけど、斬殺したかったみたい。
だけど、譲くんまるちゃんで試験したいです。

*このエントリは、ブログペットの「差し出口中尉」が書きました。

伊勢原観光道灌祭りってのが存在します。

メインは太田道灌と北条政子に扮した芸能人と家臣団に扮した人々の集団なんだそうです。なんだか、戦国時代と鎌倉時代が一緒になっているという、凄い話です。北条政子は伊勢原市にある日向薬師にお参りに来たことがあるからだそうです。頼朝も来たのに、なぜ、旦那は出してやらないんだ(泣笑)

扇谷上杉氏の家臣だった太田道灌。主人に「コイツ、城を作って謀反の兆しか!?」ということで、伊勢原市にあった主人の館で、扇谷上杉氏に斬殺されてしまった、太田道灌。江戸城を築いたことで有名な太田道灌。

生まれた町ではなく、死んだ町なんスよアピールです。

市内にあるお墓の数は2つ。首塚と胴塚です。法事もやっているそうです。

今年は、道灌祭りが40周年を迎えたので、豪華ゲストが太田道灌に!

なんと、ご子孫。

………。

なんか、微妙……。ご子孫だけれども、一般のお方ですよね(汗)

北条政子は三原じゅん子でした。行ってきた母は、「きれいだったわよ~」と申しておりました。相田翔子や細川ふみえよりは、キリっとした北条政子だと思われます。天然系の北条政子って、スゴイ!

個人的なメインは、渋田川に芝桜が咲く頃にもお店を出している、亀盛堂のおまんじゅうと、その向かいにある魚屋さんの貝類の串焼きだったりします。

風邪で動けないので、母に、まんじゅうを頼みました。道灌祭りで食べる亀盛堂のまんじゅうは、普通のまんじゅうの3倍は美味く感じられます。

検索してみても、非常に評判の良いお店で、道灌祭りでは、この2店はいつも大人気です。

亀盛堂の和菓子って本当に美味しいんですね。

でもね、ネットのタウンページで検索すると、亀盛堂って職業がパン屋になっているのね。いっつも、それが謎で仕方がないんだわ。

なんでパン屋なんだろう。

そして、何で母は頼んでおいた亀盛堂のまんじゅうが売り切れていて買えなかったのだろう。いや、売り切れていたんだから仕方が無いけれども。食べ損ねて、むっちゃ悔しいんだわ。そんでもって、まだ風邪が直んないんだわ。

なんかもう、ダメぽ

なんか、パラ野さんったら、更新して無いじゃない。そんなにお勉強しているのかしら?

ぶっちゃ毛、全然勉強してないフリしてしてるってやつ、とかじゃないです。

風邪引いた。数年ぶりに、風邪引いた。

咳で、痩せても引き締まらなかった、腹の肉が、セクシーな感じになりそうなくらい、咳してます。

早く治れ、と、思う反面、そんな副作用に期待してしまう、変な自分がいます。


そして、携帯が、いきなり再起動した。再起動している最中に電池が切れた。

充電できなくなってるんだけど。どっかハラセした?

あー…原因不明。どこにパノすりゃいいのねん。

あー…外出もできない。

あー…ソフトバンクの国内専用って機種が大量に発売された。マラカですか、アナタ、と、マジ切れを起こした数週間前。


い ろ ん な も の を あ き ら め よ う 。

野(BlogPet)

パラ野は、冒頭みたいな覚悟したいです。

*このエントリは、ブログペットの「差し出口中尉」が書きました。

拾ったにょ〜ん

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来週からこういう展覧会があるそうです。
建築の写真がツボにきた。こんなに和風だったのか!
長州の伊藤君が若かった頃の写真とかあります。
横浜の地下鉄の駅で拾いました。

土方十四郎仕様携帯待ち受け画面(爆)

アニメの「銀魂」が「柳生編」へと突入しましたね。OPもEDも変わって、心機一転です。

なんか…曲よりも何よりも、何で皆、上半身裸祭りなのか、という問題もありますが、


ハタ皇子って胸毛があったのか!!


という、変な部分のツボにクリティカルヒットで、どんな曲だったのか、全部、忘れてしまいました。


で、いったい、何をしているんだ、あんたは、って話ですが、現実逃避しています。

もう、検定試験まで日が無いのに、何をやっているの、私。

土方さんの携帯待ち受け画面が「誠」にだんだらだったので、思わず作ってしまいました。

240×320で作成してみました。下のほうがいろいろありますが、人生もいろいろなので、いろいろでスルーしてやてださい。

行書で普通に入れてみた。やっぱり、書体が違うから仕方ないかなぁ。


土方仕様01

↓昔、ウェブ素材用に書いてもらったものを、使ってみました。アニメ版から遠くなりました。

土方仕様02

使う勇気があれば、使ってみなさいよ。何も言わないからさ。アナタ、完全に幕末ヲタよ?(何様)

作ってみたものの、どうしましょうね(ぉぃ)

私の携帯の待ち受けは、ギリシャ国旗がEURO2004で優勝した時のものだったりします。変えられないんですってば、なぜか。今の携帯を2005年に購入してから、ずっとだよな…。

「アート:“芸術”が終わった後の“アート” 」松井 みどり

アート:“芸術”が終わった後の“アート” (カルチャー・スタディーズ)/松井 みどり
¥1,470
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80~90年代のアートシーンを扱った書籍です。美術の専門書、しかも現代美術となると、どれから読んだらいいんだか判らない、という方へオススメです。

本書は「です・ます」調で書かれていて、親しみやすい。美術の専門用語って、全然判らん、という方は、一読の価値ありです。

現代美術の批評が読みにくい、判らない、となるのは、やっぱり、専門用語。でも、それが、美術の用語だけというワケではないかもしれない。だったら、美術の辞書だけじゃ足りないよ、現代思想の辞書や、それ系の本も読まないと理解できないよ、というのを、よーく教えてくれます。参考文献や、注釈が文中に差し込まれているので、チェックしやすいと思われます。巻末の人名索引も薄さの割に充実しています。

「判りやすい概論」からジャンプして、専門書へ移行するには、ちょうど良いのではないでしょうか。

判らない、と言う前に、飛べ。飛んでみろ。

美術検定用に、サクッと読んでおいてもいいかもしれない1冊です。図版が白黒だし、カラーが少ないし、使いにくいー、と嘆かれそうですが、実際の美術書ってのは、そんなものですよ。

この本の装丁、ペーパーバックみたいで、お洒落なのですね。帯が付いている状態だと、もっとステキ。


前回のチャットで、皆さんから元気をもらって元気になったですよ。停滞していた勉強が、進みました。今、バロック(遅)

間に合いません。どうしても。

でも、やっぱりやりたいチャットかな。

「バリー・マッギー」展に行ってきたのでした

日曜日、ケロロとクルルを連れて、どこへ行っていたのかと言うと、表参道辺りにある、ワタリウム美術館 です。

トラックがどくまで、待っていたのですが、5分間もヤツはトラックの窓を拭いていましたよ。拭きすぎだろ。

左右対称になっている外観ですが、下の方が細く見える、面白い建物になっています。
ワタリウム美術館外観

キース・へリングはよく知られていますが、同じようにストリートから出てきた、「マリー・バッギー 」展です。作風はずいぶんと違いますが、現代社会が隠蔽しているおぞましいもの、隠したいもの、そういったものを表に出すこと、そして、商業主義の否定といった感じですか?

4階から2階まで降りていきながら、作品を鑑賞するのですが、どうもこの人は苦手意識が先に立ってしまいました。

3階では、道端に捨てられてあったかのような、古いTVと、ビデオデッキが積んであるインスタレーションが、印象的というか、それがダメでした。古いTVには、ノイズがかかった、今日本で放映されている番組、鮮明に映る作者が作成した映像などが、延々と流されていました。

道端で寝ションベンをしているホームレスのオッサンが、キリストの像によく似ていたりしました。道端の聖人なのか、冒神的なイメージで、なんか泣けた。いったい、神は何回冒涜されればいいのか、と、ちょっと泣けました。(と、言いつつ、日曜の礼拝はダルいとか言って、サボったヤツですが)

「福岡」と書かれた画像の次は、なんだか中華なイメージが流れたりして、ああ、この作者は日本と中国の違いが判らないのね、と思ったりなんかして、どんどん凹んでいくんだわ。

2階では、マリー・バッギー自身が、ワタリウム美術館で作品を組み立てていく映像や、サインを手帳やスケートボードに描いてもらって喜んでいる日本人が映されていました。コレが個人的に、1番、悲しくなってきたりしました。無邪気すぎる。

その後は、地下で本を物色してきました。「マイクロポップ―夏への扉―」展のカタログが置いてありましたが、なんか、立ち読みしてみたら、気分が悪くなったので、購入しませんでした。ゴフッ…。

外での展示風景01

外での展示風景02

外での展示風景03

外での展示風景04
外の建物に描かれていた、特別展示の画像です。なんか、いいや。