義理でそれにつきあうようになったらおわり
言葉に保証を求めたらおわり
負担になってはいけない
僕は耐えられるよ、大切
でも僕も時には煩わしいと 感じるときもあるの
でも君を絶対になくしたくないから
そんな素振りは見せてないつもりだよ。
君は感じているのかな いま
君の緩やかな変化を少しだけ感じるんだ
本当はそんなの嫌だ
でもそれは僕が変わってしまったからなのかな?
僕は僕のままなのに
このごろ僕の感情はいつも 波打って
それにつきあってくれる優しい君も
こう何度もじゃあ 嫌になってしまうよね
こんなのが何ヶ月も続くと思ったら
投げたしたくなってしまうよね
適当になってしまうよね
僕が謝ったら 君は絶対にそんなことない、と言ってくれる
でもやっぱり少しだけ感じるんだ
そんな僕が
少しだけ
煩わしいよね?
変化する環境の中で
よくわからない距離感の間で
君とずっとこのままでいたいんだよ
永遠がないのはわかってる
でも今は ひたすらこわくて
あのときの言葉にすがる僕が こわくて
物理的な距離じゃない
君の心が離れてしまうのがこわくて
そんなことは文字の羅列になんて乗せられなくて
いつか
言葉もいらないような距離で
嘘偽り何もない距離で
全てが誤解なく伝わる距離で
君に打ち明けたいんだよ
それまで
どうか変わってしまわないで
自己中心的な感情に於いて君を大切、だなんて言ってしまう
そんな僕に気づかないで
お願いだから
僕に愛想をつかさないで
心だけでも
僕のそばにいて
お願いだから
お願いだから
言葉に保証を求めたらおわり
負担になってはいけない
僕は耐えられるよ、大切
でも僕も時には煩わしいと 感じるときもあるの
でも君を絶対になくしたくないから
そんな素振りは見せてないつもりだよ。
君は感じているのかな いま
君の緩やかな変化を少しだけ感じるんだ
本当はそんなの嫌だ
でもそれは僕が変わってしまったからなのかな?
僕は僕のままなのに
このごろ僕の感情はいつも 波打って
それにつきあってくれる優しい君も
こう何度もじゃあ 嫌になってしまうよね
こんなのが何ヶ月も続くと思ったら
投げたしたくなってしまうよね
適当になってしまうよね
僕が謝ったら 君は絶対にそんなことない、と言ってくれる
でもやっぱり少しだけ感じるんだ
そんな僕が
少しだけ
煩わしいよね?
変化する環境の中で
よくわからない距離感の間で
君とずっとこのままでいたいんだよ
永遠がないのはわかってる
でも今は ひたすらこわくて
あのときの言葉にすがる僕が こわくて
物理的な距離じゃない
君の心が離れてしまうのがこわくて
そんなことは文字の羅列になんて乗せられなくて
いつか
言葉もいらないような距離で
嘘偽り何もない距離で
全てが誤解なく伝わる距離で
君に打ち明けたいんだよ
それまで
どうか変わってしまわないで
自己中心的な感情に於いて君を大切、だなんて言ってしまう
そんな僕に気づかないで
お願いだから
僕に愛想をつかさないで
心だけでも
僕のそばにいて
お願いだから
お願いだから
普遍を探して
不変を探して
見つけたと思った
これだと思った
僕が壊した
僕が壊した
もう
壊れた?
『僕が僕である限り』
じゃあ君から見て『僕』が『僕』じゃないっていつなんだろう
そのときの『僕』は
そこにいる『僕』は
僕じゃないのかな
君の中の『僕』はどんな『僕』ななんだろう
恋愛感情なんてそんな浮ついたものじゃない
でも一言で僕を泣かせたりも出来る君を
ずっと変わらないまま
いずれ壊れる恋も
いずれ離れる恋人もいらない
だから
あなたとのこの距離を
それぞれの環境が変わっていく中でも
僕とあなたとの関係は
出来ることならこのままで
僕の支え
あなたの支え
普遍にしたくて
不変にしたくて
ああいつもごめんね、面倒くさいね僕という人は
いつも僕が悪いのに
それなのに君が謝るんだ
君はなんでそんなに人のことを考えられるんだ
ごめんね、本当に
ごめん
不変を探して
見つけたと思った
これだと思った
僕が壊した
僕が壊した
もう
壊れた?
『僕が僕である限り』
じゃあ君から見て『僕』が『僕』じゃないっていつなんだろう
そのときの『僕』は
そこにいる『僕』は
僕じゃないのかな
君の中の『僕』はどんな『僕』ななんだろう
恋愛感情なんてそんな浮ついたものじゃない
でも一言で僕を泣かせたりも出来る君を
ずっと変わらないまま
いずれ壊れる恋も
いずれ離れる恋人もいらない
だから
あなたとのこの距離を
それぞれの環境が変わっていく中でも
僕とあなたとの関係は
出来ることならこのままで
僕の支え
あなたの支え
普遍にしたくて
不変にしたくて
ああいつもごめんね、面倒くさいね僕という人は
いつも僕が悪いのに
それなのに君が謝るんだ
君はなんでそんなに人のことを考えられるんだ
ごめんね、本当に
ごめん