“ひとり”
って自由気ままに
自己責任で
家事をサボったり
ぐうたら
できちゃう

だけど
“ふたり”
の安心感や
安らぎを
覚えてしまうと

ふと
思う…
私は寂しがり
なんだ…

“ひとり”でも楽しいよ…
自由気ままでいいよ…
って…
強がっているのだ…

だからね
“ひとり”でいると…
疲れてくると…

私の中の
心の余裕と言うのか
エネルギー切れ
ぜんまいが緩んだ…
ガラクタ…

自分のことが
そんなふうに思えてくる…


“ひと”って
“誰かのために”
原動力になったり

その
“誰か”
元気づけられたり
引っ張られたり
押されたり
するのかな?


坂道を
勢いよく
下ることもある

勢いよく
下った先…
前に進むその勢いが
なくなった時

自分で
進むパワーが足りない時

どうしようか…
と途方にくれ…
佇む時…

“ひとり”より“ふたり”
“ひとり”より“誰か”が
一緒にいてくれたなら

自分がまた
動き出せる
パワーを取り戻すことが
できるのかも
しれない


そんなこと言っている
けれど…
ただ…
ただね…
彼女に優しくされたい…
ぬくぬくしたい…
だけなのだよ…

“彼女パワー”が
少なくなってる…
充電切れだ…
(あと一ヶ月もつだろうか…)

早く彼女に会って
充電したい

そうだなぁ
春は
なんと言っても
お花見だ~
お花見お弁当~

彼女と行けるかな
お弁当を持って~
お花見へ~


元気出していこー
w-inds.
ぶんわだ!


彼女と過すごす
楽しい時間を楽しみに
頑張ろう

そんなことを
思う