誠二(Seiji)のスーパーアフィリエイターへの道

誠二(Seiji)のスーパーアフィリエイターへの道

アフィリエイト初心者の誠二(Seiji)がスーパーアフィリエイターを目指す軌跡を記すブログです

このブログはスーパーアフィリエイターを目指す、アフィリエイト初心者が書いています。

アフィリエイトに関する情報であれば何でもいただきたいと思っていますので、メッセージやコメント(承認後公開)はお気軽にお寄せ下さい。

よろしくお願いいたします。

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コピーライティングの本を読んでいた時に、よく通販の広告から学びなさいと書いてあった。

広告の世界では一番成果が求められるのが通信販売だからだという理由からである。

私はその応用で、今は時間のある時には通販のテレビ番組を見るようにしている。

テレビ通販と言えば、その究極はジャパネットたかたであるが、チャンネルをひねればいつでもやっているQVCなんかも参考になる。

一昨日は滅多に紹介しないドクターシーラボの貴重な化粧水をやっていたし、昨日は男が2人出てきて料理をしながらフライパンの紹介をしていたし、今日は10万円台のダイヤモンドアクセサリーの紹介をしている。

ダイヤモンドのように単価が高いものはわかるが、実際30分もかけて5000~7000円のものを紹介して、そのコストに見合うのだろうかという疑問はあるのだが、そういう単価のものは数がたくさん出るから時間をかけても大丈夫なのだろう。

結局はそれをWEB上でどう表現するのかが課題にはなるわけだが、とにかくジャンルを問わずいろいろな広告を見て行きたいと思っている。
直近、いくつかの会合に参加してはみたものの、本当に会いたかった人とリアルの世界で会うというのはなかなか簡単には行かないものだとわかった。

そこで、インターネットを通じてビジネスパートナーを募集します。

次のいずれかに当てはまる方はぜひコメント(承認しませんのでご安心下さい)かメッセージをお願いします。

(1)インターネット販売やサービスにおいて自信のある分野をお持ちの方

・サイト設計が得意
・サイトデザインが得意
・SEOが得意
・SEM(リスティング広告)が得意
・ライティングが得意
・メールマガジンが得意
・無料レポートが得意
・ネットでの集客が得意
・サイトプログラミングが得意
・サイトのシステム構築が得意

などなど、自信のある分野はあるものの活かせる場をお持ちでない方は是非アライアンスを組みましょう。

(2)インターネットで売って欲しい商品やサービスがある方

現時点で、下記の宣伝依頼をいただいています。

・海外での出産をサポートするコンサルティングサービス
・弁護士、行政書士、社会保険労務士、企業の法務担当者向けの文書差分抽出ソフトウェア
・格安、高機能なアクセス解析ツール
・海外MLMの日本上陸前プロモーション
・海外の投資サービス
・投資系ソフトウェア
・社員教育、コンサルティングサービス
・華道の資格取得

どんな商品、サービスでも必ずインターネットで売ることはできると考えていますので、お気軽にご依頼をお寄せ下さい。

(3)売れる商品を探し、積極的に売っていくという作業が好きな方

・WEB関連の事業を実際に行われている方
・企業のWEB担当で、自身のスキルを活かしたいと考えている方
・現役のアフィリエイターの方(現時点で稼いでいるか否かは問いません)

要は私と同じか、私と近いお考えをお持ちの方ということです。


可能であれば私自身が神奈川在住なので、お会いできる範囲の方が希望ですが、スカイプ等を利用すれば日本全国、あるいは海外でも対応可能ですので、お気軽にお声かけいただければと存じます。

コメント(承認しませんのでご安心下さい)かメッセージをお待ちしております。

こちらの入力フォームからも受け付けております。
http://p-ch.info/partner/
平日の夜ということで、今日は異業種交流会に足を運んだ。

いや、実は異業種交流会そのものへの参加は初めてだった。

んー、今日の異業種交流会はいまいちだった。

理由はいくつかある。

なんというか、成功している雰囲気の人や自分の波長に合う人がいなかったのだ。

あとは、タイミングもあってかあまり多くの人と名刺交換ができなかったとかもある。

保険の人も結構いたしね。

あえてメール送りたいみたいな人はいなかったし、もう行かないかなという感じ。

どうも別でアポを取って来そうな人が2人いる。

1人はもうすでにネットワークビジネスだと言っていたし、もう1人も別でアポを取ることを匂わせていた。

ま、自分はネットワークビジネスは嫌いではないし、その気になれば言い負かして別のネットワークビジネスのプロモーションをすることだってできるけど、ま、そんな大人気ないことはしない。

でも、ネットワークビジネスの人ってなんで新人の保険屋さんみたいにガツガツしてるんだろうね。

いや、自分が20代の頃にネットワークビジネスをやっていた時の自分もそうだったなぁと懐かしく思いながらその人を見ていた。

保険屋さんも人それぞれだね。

やっぱり若くて駆け出しだと、どうしても売りたい姿勢が見えてしまう。

その点、それなりに場数を踏んでいる人は「自分はいいんですよー」っていうオーラを上手く出しながら、相手を良い気分にさせる術を身につけているので、話していて心地よかったりする。

異業種交流会初めてながら、いろいろ見ているでしょ?

あとは、ちょっと世界が違うというか、エグゼクティブ相手のビジネスをしているような人もいて話もしたけれど、何となく自分のビジネスで関わる人じゃない感じもしたし、相手も逆のことをきっと考えていただろうな。

こういうのをアンマッチと言うのだろう。

ただ、私は人と接する良い機会だと思っているので、どんな人とも来る者拒まずで応対はしたいと思っている。

「会いたい」と言われれば1回は会う。

結果、ネットワークビジネスや保険や宗教の勧誘だったとしても、相手に自分を上回る何かがあれば吸収するし、しつこくされたらきっぱり言うか然るべきところに通報すれば良いのである。

いずれにしても、異業種交流会もただ行くだけではダメで、そこは瞬時に行くべき人を見分けるとかそういうスキルは必要かな。

人を見る目を養うっていう課題の1つかと。

ということで今日はどちらかと言うと失敗側から学んでる感じにはなったけど、良い勉強になった。
アフィリエイトにはASPアフィリエイトと情報商材アフィリエイトがある。

情報商材アフィリエイトは、基本的にあのセールスレターに代表されるような煽りの世界。

商材が高いだけに説明文は長くないといけない。

そしてその説明文は基本的には煽り。

今買わないといけない煽り。

今のままでは何も変わりませんよという煽り。

これを買ったらこんなになりますよという煽り。

ひたすら煽って何万円もする形のない商材を、インターネットだけで買わせるのだから、煽るのが一番簡単である。

しかし、情報商材アフィリエイトには、発行者、購入者以外に、その中間に立って販売するアフィリエイターが存在する。

その販売者であるアフィリエイターも同じように発行者に煽られて商品を売っている。

報酬がアップしましたよという煽り。

いくつ売ったら報酬率を上げますよとうい煽り。

もうすぐ値上げしてしまいますよという煽り。

情報商材アフィリエイトは、購入者だけが煽られているのではなく、販売者までもが煽られているのである。

この煽り合戦の世界は、ある意味で究極のセールスの形態ではあるが、好き嫌いはあるだろうね。

私も嫌いではないけれど、好きだとはちょっと言えないかな。

勉強にはなるけどね。
少しご無沙汰をしてしまった。

この間、アフィリエイターとしての知識を得ながら、少しずつではあるが行動を起こし始めて来た。

知識を得ることは時間と多少の費用があれば可能である。

しかし、行動を起こすのは結構たいへんである。

元々、それはわかっていたので、知識を少し得ては実行するという流れを少しずつ組んで来た。

ただ、実際は日々何かをするというよりは、作業をし出すと没頭し、一通り終わると小休止という形であった。

得た知識というものは、やってみなければわからないことはとりあえず良いとされるルールどおりやってみている。

しかし、やってみてだいたい結果が想像できることは別のことをやってみたり、アレンジは加えている。

今やっていることは

1.商材を決める
2.サイトを作る
3.ライティングする
4.支援サイトを作る

という流れではあるのだが、案の段階では50近いサイトを作成することになっているので、薄く広くできることはやり、優先順位をつけて深掘りをしていくような流れを取っている。

下手な鉄砲を数打っている状態ではあるが、とかく時間がないので50予定サイトのうち、未着手が10程度、最低限の状態になっているのが30程度、少し作りこんでいるのが10くらいある。

今はスタートの段階なので結構作業が多い。

単純作業はいずれ外注することになるとしても、まずは自分がやらないといけないよね

ただ、現時点で1日24時間使わないと追いつかないくらいの作業量がある。

でも、作業ができる時間が限られているので、優先順位をどうつけてバランスを保っていくのかを考えるべきかなと思い始めている。

私には本業の仕事もあるので、いかに集中できる時間を作れるかがポイントになるのだと思う。

またいろいろと書いて行きたい。
このブログを家内に見せ、「何かネットで売れるものはない?」と聞いてみたら早速アイデアが出てきた。

しかも、まずは身内や近い友人に扱っている商品があるとのこと。

確かに前に聞いたことはあったけれど、忘れていたというか、あらためて言われてみないと気づかないもんだよね。

その意味で、このビジネスの商品探しのところは、大いに知り合いに声をかけるべきだと思った。

実際、「良い商品」というのは沢山ある。

むしろ「本当に悪い商品」というのは少ないのである。

悪い商品は何もしなければ絶対に売れないので、「売る技術に長けた業者」しか売ることができない。

結局、ポリシーがなく、「売れれば良い」としか考えていない業者は、原価の安い粗悪品でも売る。

しかも、売る技術を持っていて売れてしまうのだから、高く売ってしまう。

ただ、そういった業者を除けば、そうそう売れている商品なんてない。

つまり、知り合いの持っている商品(商材)は少なくともそんなに売れてないはずなのである。

もちろん「売っていて売れてない」ケースもあるし、「売りたいけど売ってない」ケースもある。

そして、もし「売れてるよ」と言われても残念がることはない。

少なくとも「売れている商品」は「売れてない商品」や「売ったことがない商品」よりも確実に売れる。

その場合は、「うちでも売らせて欲しい」とお願いするだけの話である。

商品を持っている側とすれば、売るチャネルが増えるのは嬉しいことのはずであるし、今より売れるようになって困ることはまずないだろう。

もちろん、手作り生産でこれ以上売れたら品質が下がるという話であれば別ではあるが・・・

ということで、商品探しは身近から攻めていこう。

何か怪しいビジネスに誘う話ではないし、何かを売りつける話ではないから、話を持って行った相手に嫌われることは絶対にない。

むしろ、感謝される話である。

もちろんね、売って結果を出さないと、その感謝は続かないのだけど。

それは私たち自身の問題。

良い商品を身近から探して、きちんと売る仕組みを作って行こう。

ドロップシッピングの本には、本質的にアフィリエイトとドロップシッピングは同じだが、違うのは報酬額(率)だと書いてある。


どうせ本質的に同じなら・・・ということでドロップシッピングのASPにも登録してみた。


ページを見てみたけど・・・うん、これは物販の世界だね。


アフィリエイトよりもインターネットショップ開業の方がイメージが近い。


もちろんね、店を開いて商品を陳列するだけで儲かる時代ではないから、結局は情報という付加価値をつけて売っていくのが王道になるということなのだろう。


この点ではアフィリエイトと同じだし、ノウハウはほとんど共通するのかと思われる。


ちょっと、食品というジャンルを扱ってみたくて、そういうドロップシッピングがないかと探してみたが、伊藤忠が開始したプレスリリースを見てリンクをたどるとサービスは終了していた。


このドロップシッピングの世界はどちらかというと日用品よりは、多少単価の高い便利グッズや、中~高額の耐久消費財的なものの方が向いているような印象。


まだ入り口しか見ていないから解釈が違っているのかも知れないけれど。


食品を扱うならAmazonのアソシエイトの方が向いてるね。


ちょっといろいろ練ってみようと思う。

「売れる店」というのは「売れる商品を売っている店」のことであるという話を最近何回か聞いた。


最近で言えば、昨年の終盤にiPhone4Sを扱うようになったAUショップが賑わったのは、まさにこのことであり、これはAUショップが人気で賑わったのではなく、単純に大ヒットする商品(iPhone4S)が置いてあったのがAUショップだっただけの話である。


聞いてしまえばごく当たり前の話のように聞こえるが、サイトの世界では「どうして売れないんだ」という話はざらにある。


恐らく店舗においても同じことがあるはずだが、単純にそのサイトや店に「売れない商品」しかないのであれば、そこは「売れない店」でしかない。


店舗商売の場合は、保証金とかを含めて資金もいるし、人手もかかるわけだが、インターネットサイトの場合は、そうした費用がほとんどかからず構築することができる。


時間に余裕がある人ならいろいろとやってみるのは良いことだが、ビジネスである以上は結果を出さないとモチベーションも上がらない。


その意味で、とりあえず売れるものを選んでスタートするべきだと思う。


一般人には無理な話だが、もしソフトバンクやAUのようにiPhoneやiPadを売って良い権利があるなら、それを売るサイトは間違いなく売れるサイトになるだろう。


もちろん、露出度を上げるには相応の宣伝をする必要はあるし、売れても採算が合わないことは十分に有り得る話だが、宣伝をすればするほど売り上げが上がる「売れるサイト」になることだけは約束されている。


それに似たようなことを起こすために、売れる商品を選び、できることなら利益率つまり報酬率の高い商品で絞込むことが大事な要素になる。


いくつかサイトを作ってはみたが、それはそれとして、そういう積極的な戦略をもってサイトを作って行くことが重要だと感じている。

私はとある中小企業に勤務するサラリーマンである。


俗に言う「WEB担」というやつで、一応、WEBを通じた広告・宣伝なんかを担当している。


いわゆる企業側という立場、つまり広告主としてASPに出稿をお願いする側の立場の経験はあるが、広告を代行するアフィリエイターの立場に立つのは初めてである。


私の思いは下記の通りである。


インターネットというものに関わってから、今の会社を含めて、仕事や趣味を通じていろいろなものの宣伝に携わってきた。


趣味の世界では人を募集すること、仕事の世界では商品を販売したり、資料請求を集めたり。


いろいろなものに関わるにつけ、世の中には良いものが沢山あるということに気づかされることが多かった。


こんなに良いものがあるなら、あっという間に広まって凄いことになるはずなのになぁ・・・


そう思ったことは、私の経験の中でかなりの確率であった。


しかし、売れない、広まらないということはざらだった。


一方で、そういった状況においても、きちんと伝えられた人や購入したり使った人にはその良さがきちんと伝わっていたりする。


つまり、「本当に良いものなのに、何故か広まらない」というジレンマになんどもぶち当たるのである。


私は、それを解決することがビジネスになるのではないかと考えた。


世の中にある埋もれた商品やサービスを発掘して、しっかり売ることができれば、そのメソッドはある程度恒久的に応用できるのでは?と思ったのだ。


私はWEB関連の業者ではないので、それを本業にしている方ほどの経験がない。


だとしたら、とりあえず手当たり次第にサイトを作って、何かを売っていく経験を積むのが手っ取り早いのかなという発想に至ったのだ。


実際、ここ2週間くらいでテストサイト的なものは10くらい作ってみた。


私はどちらかというとライティングの方はあまり苦としないが、ビジュアル的に絵を加工したりすることには慣れていない。


そのあたりも少しずつ勉強しないといけないなと今は思っている。


一方で、何人かの知人の話を聞いて、その知人の持っている案件の話を聞いたり、ASPに登録してアフィリエイトのスタートができる準備をしたりもした。


売るものがなければ何も始まらないからである。


最初は知人の案件だけでと思っていたが、ASPに登録したことをきっかけに、いくつかのアフィリエイトプログラムに参加し始めている。


そして、ここ数日はいわゆるスーパーアフィリエイターを目指すのも良いのではないかと考え始めて、少しずつ教材を取り寄せたりして、勉強を開始したところである。


ざっと書いてしまったが、暗中模索の中から、少しずつヒントが出てきたような気がしている。


これからもこのブログにいろいろと書いて行ければと思っている。


さて、本日より不定期にブログを始めてみたいと思う。


これは誰かに何かを伝えたいというより、自分自身が何をしたかの備忘録の意味合いが強い。


最初は完全な素人の私が、どこまでアフィリエイターとして成長できるかの記録でもある。


アフィリエイターの先輩方の意見も聞きたいし、今後、このブログとともに自分が成長したら、私が何かを伝えるようなこともあるかも知れない。


また、ビジネスパートナー探しをしたいとも思っているし、良い商品があったら紹介もしていただきたかったりもする。


ブログで何ができるかはわからないが、少しずつ進めて行ければと思っている。