今日は1日練に
参加しました
教えるって本当に大変…
何が出来てて
何が出来ないのか
何が分かってて
何が分からないのか
本人じゃないから
自分が教えた
どれだけの事を
その人が理解してるかは
心じゃ分からないから
プレーでしか
分からない
でも伝えた事を
100%理解して
動ける事は本当に
少ないと感じた
寧ろ何を理解したの!?
と思うくらいである
人に教える事の
大変さを感じました
どうすればその子を
上手くさせれるか…
どうしても自分と
照らし合わせてしまう
部分がある
けど専門家は違う
直ぐに見抜いて
指示をしてくれる
それに対して納得し
なぜ気づけないのか
と思う自分がいる
やっぱりさすがだと
思うようになりました
自分と照らし合わせる
のではなく
その子の足りないとこを
見抜ける力は
自分にはまだまだ
足りません
だったらもっと
違う目線で物事を
見たり考えたりすれば
何か発見があるかも
しれません
自分の為に
指導する 育てる
と言う場をあえて
作ってくれてるのだと
思います
それに応えられるように
色々と勉強したいです
スポーツは常に
イメージやビジョンを
自分の中で作れる人は
スゴいと思います
イメージを持つことで
それに向けて
色々と研究することが
出来るが
イメージを持たないで
やればただやってる
だけになってしまう
知る=技術=心
でチームのレベルは
上がる
一人一人の意識で
チームの雰囲気が
変わる
集中力でプレーが
変わる
現役では
気づけないことが
今になってとても
理解出来るように
なりました
もっともっと
先生からの助言に
耳を傾けて
色々な知識を学びたいと
思います