
『審査委員長の立木義浩氏は「写真家を育てたいとは思わない」と言っている。「将来結婚したときに子どもを背負って写真展を見に行 く人を作ろう」というのが合言葉になっている。この言葉に共感して企画を手伝っている。
写真少年・少女がこの4日間で燃焼し尽くして、その後写真を撮らなくなっても、ある日、街角の写真展にふらっと入っていく。そんな人を作りたい。だから、写真の面白さをどうのように伝えるかということだと思っている。』
財団法人 地域創造 文化・芸術を活用した地域活性化に関する調査研究
別冊資料集 36p/竹田津実【写真家、獣医】
http://www.jafra.or.jp/j/library/investigation/22-23/data/jafra_museum201207_2.pdf
そうだったのか(@o@;)
つまり、趣旨からすると「これを励みに将来写真家を目指したい」なんて絶対にコメントしないような子どもたちの作品を選ばないといけないわけだ。もし、そんなコメントをされたら、審査員に作品を見る目がないということか。
プロを目指す高校生がの写真家との濃密な交流を望んでも、「いやいやそういう趣旨の大会ではありませんから」と。いや、そもそも企画段階でそのような企画を提案しても・・・だ。
しっくりこないな。
写真少年・少女がこの4日間で燃焼し尽くして、その後写真を撮らなくなっても、ある日、街角の写真展にふらっと入っていく。そんな人を作りたい。だから、写真の面白さをどうのように伝えるかということだと思っている。』
財団法人 地域創造 文化・芸術を活用した地域活性化に関する調査研究
別冊資料集 36p/竹田津実【写真家、獣医】
http://www.jafra.or.jp/j/library/investigation/22-23/data/jafra_museum201207_2.pdf
そうだったのか(@o@;)
つまり、趣旨からすると「これを励みに将来写真家を目指したい」なんて絶対にコメントしないような子どもたちの作品を選ばないといけないわけだ。もし、そんなコメントをされたら、審査員に作品を見る目がないということか。
プロを目指す高校生がの写真家との濃密な交流を望んでも、「いやいやそういう趣旨の大会ではありませんから」と。いや、そもそも企画段階でそのような企画を提案しても・・・だ。
しっくりこないな。
i-phoneでQRコードを読み取ると・・・時刻が分かる!!・・・・バカだね~(笑)
MUSE / EXOGENESIS PART 3 (REDEMPTION)
アイヌの聖地、二風谷です。冬に撮影したらどうなんだろうとロケハンにいってきました。