Temple of doomに比べたらやや知名度が低いかもしれません。

こちらは映画三作目となっており、インディアナの幼少期や

何故鞭を使うのか。何故蛇が苦手なのか。彼の父はどの様な人なのか。

それらが全て明らかになるのでインディアナファンはそれなりに気に入るかも。

もちろん、ファンでなくともアクションや謎解き等で十分に楽しめる作品です。

インディアナとお父さんのやり取りが個人的に大好きです。

ちなみに邦題は直訳そのままの「インディジョーンズ-最後の聖戦-」です。


Indiana Joens and the Last Crusade - ¥6,320

ハリソンフォードの代表作であり、世界的に有名な作品じゃないでしょうか。
四作ある映画の中で一番印象に残っていたのが二作目の魔宮の伝説。
子供の頃に金曜ロードショーやら父の趣味でやらでやたらと目にしていました。
この作品が公開されたのは1935年と、私の父よりも昔の作品ですが
2000年を過ぎた現代であろうと、映像に手を加える事なく十分に楽しめます。
小さい子でも十分に理解上にインパクト強なので見た事ない人はとりあえず見てみて下さい。
ただ、ゲテモノ料理だとか昆虫が過度に苦手な人は部分部分が無理かもしれません。
ちなみに、邦題は「インディショーンズ -魔宮の伝説-」となります。

INDIANA JOENS - ¥6,320

想像以上に夢も希望もありません。

突然話が始まったかと思ったら、逃げて叫び殺し殺されまくり。

バイオハザードと同じウィルス系なのでバイオハザード゙好きは気に入るかも。

ただ、バイオハザード゙並の大量殺戮アクションは期待できません。

イントロダクション的シーンが少ない上にそこまで肉体的に痛くはないので

グロ映画が苦手な人でもそこそこ楽しめるんじゃないでしょうか。


Dawn of the dead - ¥2,793