Mizca×pal@pop
『Mizca×pal@pop』
Perfume路線に乗っかりたい!?
エレクトロポップシーンに新生登場
というテーマでナタリーにて紹介されています。
※ナタリー
http://natalie.mu/pp/mizca
曲調もPerfumeに似通っているのですが、
この曲をプロデュースした高野健一(pal@pop)氏は
Perfumeのジャンルへ同化しようとしています。
僕、Perfume大好きなんで、Mizcaを聴いてくれた人が「Perfumeっぽいね!」って言ってくれるのが僕への最大の褒め言葉だと思ってます。
きっと僕にできて中田ヤスタカさんにはできないこともあるでしょうし、逆に僕にはできない中田さんの良さがあるのもわかってるんで、いくら同化しようとしても違うものになるという自負はあります。そこは、わかる人にはわかってもらえると思うんですよ。
歌唱しているMizcaさんは
新しくファンになってくれた人もいるので、ライブに来てくれるお客さんの雰囲気がガラッと変わりましたね。以前はお客さんと一緒に歌ったり踊ったりなんて絶対になかったんですけど、「キラキラ☆」はみんな踊ってくれるんですよ。
一緒に踊れる曲が今までありませんでしたし。おかげで最近やっとライブが楽しくなってきました
と、この曲に対する意気込みを述べています。
確かに聴いてみるとPerfumeっぽいんですが、よく聴くとオリジナリティに溢れてきます。
ちょっと気になった曲です。
聴いてみてください。
※携帯でご覧の方は画像を選択して決定ボタンを押してください。
『COUNTDOWN JAPAN 09/10』 WOWOWにて放送
年末12月28日から31日の4日間に千葉・幕張メッセにて開催された
国内最大規模のロックフェス『COUNTDOWN JAPAN 09/10』 。
WOWOWにて、
2010年2月9日(火)~12日(金)4日間連続 ONAIR!
【放送日時】
DAY-1 2/9(火)深夜2:10
DAY-2 2/10(水)深夜2:10
DAY-3 2/11(木)深夜2:10
DAY-4 2/12(金)深夜1:20
我らがPerfumeはDAY-1にて登場!
注目のアーティスト特集は3月以降登場予定!!
詳細は下記サイトにて
WOWOW「CDJ09/10 スペシャルサイト」
http://www.wowow.co.jp/music/cdj10/
CONTINUE Vol.49
『CONTINUE』 Vol.49
昨年末に発売された号です。(隔月刊)
Perfumeが連載している
「POWER PERFUME GIRL」 (第20回)20th=2010年への助走
と題し、2009年(個人的トピック)をふり返っています。
その中で3人がそれぞれコメントを述べているのですが、
かしゆか は、
モモンガを飼い始めたことを。
「メッチャ可愛いです!」
のっち は、
ライブのMCで一人繋ぐことが出来るようになったことを。
舞台度胸に磨きがかかった?そうです。
あ~ちゃん は、
物事を見る視点を変えて、何でも楽しもうという気持ちで、「楽しい」と口に出すようにしたことを。
「でも、簡単なようで難しいんですね。」
「とにかく、誠実に生きたいです。」
それに対し、のっちが、
「正直な人には正直な人が集まってくるもんね。」
と、コメントしています。
Perfumeの周りには誠実な方々が集まっているんでしょうね。
「とにかく、誠実に生きたいです。」
あ~ちゃん の言葉が心に沁みます。
CONTINUE(隔月刊)
発行所 株式会社太田出版
950円+tax
次号Vol.50 は2010年2月発売予定
生かされたのは…
先程まで、直角二等辺三角形⊿DVDを観ていました。
DISC2の最後の『サプライズ』。
Perfumeの3人が泣きじゃくっているシーンが感動的なんですが、
そのあとに、まわりにいるスタッフに感謝の言葉を述べています。
他の特典映像でも
のっち、かしゆか、あ~ちゃん と、
このツアーが自分たちだけではなく、大勢のスタッフさんがいて、お客さんがいて、
はじめて生かされているということを述べています。
私もこのブログをやっていて、自分でやっている。
と思い込んでいました。
でもそれは、見て頂けることを前提に書いているんだ。
ということを改めて意識しました。
一人でこのブログをやっているのではなく、
不特定多数の方が見ることができるわけで、
選んでいただいて見てもらっている事を、
意識しなければならなかったんです。
先日、『コメント』という題で記事を書かせてもらいました。
そのコメントをいただいた、Hiroさんからは、
その後、暖かいコメントとともにありがとうの言葉をいただきました。
私の不徳の致すところなのにです。
このブログも皆さんによって生かされています。
観ていただいていることへの感謝の気持ちと、真摯な態度。
Perfumeの3人がいつも心している事です。
私もこの気持ちを忘れずに努めていきたいと思います。








