*
日曜日は一週間ぶんの買い物をするのでスーパーマーケットへ。
出店している花屋さんでは店主の気合いを感じる素敵なアレンジメントのバスケットや鉢花がにぎやかで、おそらく色んな立場の人が圧を感じずにはいられない母の日が今日なんだなぁと気が付きました。
ピンク色の桜の和菓子を見つけて、オットのお母さんと養祖母の写真の前にお茶とともにお供えしました。
そして実家のママと電話。
最近もの忘れが酷いと言っていて、それは今に始まったことではなく若い頃からもの忘れが激しい人なので認知症の判断がとても難しいところが困ります。
専門の病院で診てもらうことをすすめてみたんですけど、神奈川も気安く病院へ行きにくい感染状況ですから無責任に強くは言えなくて難しいですね。
ママの手元にもワクチンの予約について書類が届いてるようです。
治験が十分ではなく、遺伝子組換え技術のワクチンで、人口削減の陰謀論まであるワクチンを私は接種するつもりはありません。
一応それとなく危険かもしれないとママにも説明しましたけど、どう判断するかは本人次第ですもんね。
ちょうど1週間前のことですが、朝からくしゃみと不意に落ちてくる鼻水がつらくて、BOXティッシュに紐を通して首からかけ、エプロンの前には手付き袋を結んで提げるという間抜けな姿で過ごしていました。
息切れしながら家事をして夕方になると熱があがってしまって一番に思ったのは、PCRの検査なんてしたくないということです。
まず痛そうだし、不衛生な環境で作られているものもあると聞くし、
フェイクニュースと信じたいですが検査の綿棒や不織布のマスクに寄生虫が仕込まれているという動画が拡散されていたりして
情報ひとつとっても何を信じていいのかわからなくて怖いのです。
幸いにも翌日には熱が下がって、ちょっとした感冒だったのかなと思います。
母の日のお話からとんでもない内容になりましたが、確証の持てない情報もありますので信じないでください。



