赤い部屋完全版を全力で観た人の動画。

(赤い部屋完全版はかなり怖く心臓に悪いので、怖いのが苦手な人にはお勧めしません。)


http://www.youtube.com/watch?v=VT0URSyqZTA&feature=youtube_gdata_player

iPhoneからの投稿
こんばんは



最近iPhoneのホームボタンの反応が悪くなったので保証があるうちに一度見てもらおうと思い、Appleのホームページにアクセス。

Genius Barという部門が技術サポートや修理を担当してくれるそうです。


心斎橋のApple直営店に持って行くと早そうだったので、とりあえず予約を入れてみました (土曜時点) 。

混んでると思いきや、すんなり翌日の日曜日の12:00に予約が取れました。

てな訳で日曜、いざApple心斎橋店へ!



11:40頃に到着。

キレイでセンスの良い店内。

店内をうろついて時間を潰そうと思いMacを見ていたら、明るい笑顔で優しそうな店員さんが新しいMacをご紹介。セールストークと感じさせない話し方が親しみを感じさせました。

店員「Mac持ってらっしゃるんですか?」

私「いや、実はiPhoneの修理のことで来たんです。」

店員「あぁ!じゃあ上のGenius Barに御用なんですね。でしたら、とりあえず来店されてるということだけ伝えておきますね。」と言いiPhoneを取り出し連絡。

店員「12時のご予約ですね。12時までちょっと時間がありますし、まだ待ってらっしゃる方がおられるので、ちょっと待っていただくことになるかもしれないんですけど、良かったら上でお待ちください!」と笑顔。


感じ良いなぁと思いながら二階へ移動。

iPhoneのケースなどを見ながら時間を潰してると、ほぼ12時に呼び出しが。


Genius Barの店員さんは先ほどの店員さんのように「明るい」という印象では無く、どちらかというとマイペースで紳士な印象。

iPhoneのホームボタンの反応が悪いという旨を伝えると、動作確認。

店員さん「確かに反応が悪いですね。ちゃんと押してるのに効かない。マルチタスクでアプリが80個くらい動いていると反応が悪くなることがあるんですけど、見たところ通常の数なのでマルチタスクが原因でもない。

どうやら接触不良ですね。

こちら修理のほう、iPhoneの交換となりますがよろしいですか?」

私「おいくらぐらいかかりますか?」

店員「無料でございますよ」

私「え!無料ですか!?じゃあ、おねがいします。」

そんなあっさり交換してて採算合うんかな…と思いながらも、ここは素直に甘えました。

バックアップの確認の後、交換手続き。


ちなみに、PCと同期すると勝手にバックアップを取ってくれます。写真や電話帳も。

だから新しいiPhoneをPCと繋いで、復元を選択すると中身が復活します。

でも、PCでiPhoneと同じAppleのアカウントを持っていないとマズイことになるみたいです。

あと復元してもEメールはパスワードから設定しなくちゃいけないんです。



そんなかんなで手続きが終わり、動作確認。ボタンの反応、通話機能の確認。

そして前のiPhoneで使っていた保護フィルムとケースを付け替え渡してくれました。(やたらと保護フィルムをキレイに貼って)




Appleの店員さんって、めっちゃ感じ良いなぁ。

今日はApple心斎橋店に行って、かなり気分が良くなりましたニコニコ


こんばんは
ブログを見にきてくれてありがとう!

ちょっと質問があります。
みなさんは、



しんどいなぁ!



て感じるとき、どうしてますか?





私は「なんでこんなにしんどいねん?」と思い、

原因を探します。

かなり深く。




紙と鉛筆を用意してやるんですが、

例えば、

仕事内容がしんどい
↓
仕事を楽にできないか?
↓
今はできないショック!
↓
じゃあ、今後もっと楽にできない?
↓
システムか道具次第で改善の余地は?
↓
システム、道具を作るための費用、人、時間、会社は?
↓
じゃあ、この案を誰に話す?





途中、省略しているところが多々ありますが、こんな感じに紙に書き出します。



紙に書き出していって、関連のあるものを線で繋いだりしていくと、

少しずつ本質的なものが見えてきます。



そうすると、解決策が何かわかったり、自分の考えが至らなかったことがわかったりします。

解決策がわかると、かなりスッキリしますし、

仮に自分の考えが至らなかったとわかっても、割とすんなり受け入れることができるんです。



これが私の「しんどいなぁ」対策です。


みなさんは「しんどい」と、どう戦います?




iPhoneからの投稿