こんばんはニコニコ













今日は娘の保育園のクリスマス発表会でしたクリスマスツリー







昨日の帰りも先生から、


「今日の練習も凄い上手に出来てましたよキラキラ


なんて言われたりして、とても楽しみにしていましたおねがい








朝、私から離れて先生の元へ行く時も泣いたりする事もなく、すんなり離れられたので一安心していたのですが、いざ、娘のクラスの劇の番になり、待機している娘の姿を見て、期待は不安に変わりました魂









めっちゃ耳塞いどるーーー魂が抜ける








もうね、同じクラスの少年が1人、ギャン泣きしておりまして。


しかも娘の真横で泣き笑い


子供の泣き声が大の苦手な娘は、必死に自分の両耳を両手で塞ぎ…




これはアカンネガティブ




そしていざ入場の時を迎えると、今度はまさかの同じグループの少年がその場に蹲ってしまい入場しないハッ



いつもはすんごくしっかり者の子なんですえーん



娘が初めてイヤーマフして登園してった時も、


「○○ちゃん、ピンクですっごく似合ってるよピンクハート


なんて優しく声掛けてくれて。





娘もその子のこと凄く好きで、毎日帰りに


「ばいばーい!」


と声を掛けに行くほどに。





そんな子が蹲ってしまったもんだから、そりゃもう娘も一緒に耳を塞いだまま蹲る…






あぁ…もはや登場さえも出来ない…






そこからは、2人とも無理矢理先生に連れて行かれ、舞台上の木の木陰に2人で隠れ、何とも悲しい劇を見る事となりましたガーン










運動会が出来過ぎだったし、ちょっと期待し過ぎちゃったなぁ。。






でも、去年は参加さえしなかったクリスマス会に、参加出来ただけでも良しとしようスター








帰り際に先生から


「練習では、セリフも振り付けも完璧だったんですけどねショボーン


と言われ、環境によって本当に色々と左右されてしまうのが特性だよなぁ…なんて思ったのでした。