
MARTIN D-28 AJ(1995)

実は僕もMARTIN持ってるんですよ(笑)
1995年製
MARTIN D-28 AJ
新品購入でした。
AJってのは「アジャスタブルロッド」の略なんですが、
一般的にトラスロッド調整ができるギターの事です
ではなぜわざわざAJと表記されているのかというと
トラスロッド調整ができない「SQ」と呼ばれるスクエアーロッドというものありまして、
そちらと分別するためです。
SQも弾いた事はありますが、こちらはネックが太く、音も太かったです。
現在、札幌を拠点に活動中の
河野玄太君に貸し出し中です。
もう10年以上貸してるかなぁ。。
C.I.Project/ 「スペシャルデイズ」
2011/08/05 On Sale
C.I.Project / 「明日へ」
2014/04/16 On Sale
河野玄太 / 「君との未来」
2016/06/08 On Sale
これらのPVで僕のギターを弾いてくれています。
ほとんど「借りパク」状態ですが・・・
早くビッグになって売れてください。(^_^;)
河野玄太くんのホームページです
↓ ↓ ↓ ↓
【複製】「浜田省吾ネタ」と「村上弘一」
※補足※
これは10年前の記事なんですが
この頃は「宅録」に凝っていて、
アマチュアなりにレコーディングのノウハウを独学で勉強して
たくさん失敗して、
色んな音源を作っていました。
この頃から動画にも少しずつ力を入れていき
下の「今夜こそ」ができあがりました
【本編】
僕の周りでは「浜友」さんがいろいろ楽しい事をやっているので僕も密かに便乗しようとおもいます。
更にみんなYouTubeにライブやプロモなんかもたくさんアップしてるので今回は初めて動画をご案内しようとおもいます。
浜田省吾さんのカバーで「今夜こそ」だよ。
たくさん失敗もしてるし歌も安定してないけど気になったら見てね。
それと、因島の親友「べるりん」こと村上弘一くんが
「尾道FMのMr.JOHNNY 2007」のプロモを作りました。プライベートですが・・・
この音源は僕にとってもすごく思い入れのあるものです。
もともとあった弘一君の音源をリメイクした形でアレンジ他何度も打ち合わせをしながら試行錯誤を繰り返して全面的に製作に協力しています。
ドラムとベースはmidi打ち込み
ギターはすべて僕が弾いています。
僕は1番のコーラスと2番の歌でも参加していますので気になったら見てくださいね。



弘一君の作品もタワーレコードとHMVでいくつか販売されています。この曲も違うアレンジで販売中。
https://www.hmv.co.jp/artist_%E6%9D%91%E4%B8%8A%E5%BC%98%E4%B8%80_000000000193511/
https://tower.jp/search/item/%E6%9D%91%E4%B8%8A%E5%BC%98%E4%B8%80/1?limit=20&sort=&direction=false&highlight=false
これは10年前の記事なんですが
この頃は「宅録」に凝っていて、
アマチュアなりにレコーディングのノウハウを独学で勉強して
たくさん失敗して、
色んな音源を作っていました。
この頃から動画にも少しずつ力を入れていき
下の「今夜こそ」ができあがりました
【本編】
僕の周りでは「浜友」さんがいろいろ楽しい事をやっているので僕も密かに便乗しようとおもいます。
更にみんなYouTubeにライブやプロモなんかもたくさんアップしてるので今回は初めて動画をご案内しようとおもいます。
浜田省吾さんのカバーで「今夜こそ」だよ。
たくさん失敗もしてるし歌も安定してないけど気になったら見てね。
それと、因島の親友「べるりん」こと村上弘一くんが
「尾道FMのMr.JOHNNY 2007」のプロモを作りました。プライベートですが・・・
この音源は僕にとってもすごく思い入れのあるものです。
もともとあった弘一君の音源をリメイクした形でアレンジ他何度も打ち合わせをしながら試行錯誤を繰り返して全面的に製作に協力しています。
ドラムとベースはmidi打ち込み
ギターはすべて僕が弾いています。
僕は1番のコーラスと2番の歌でも参加していますので気になったら見てくださいね。



弘一君の作品もタワーレコードとHMVでいくつか販売されています。この曲も違うアレンジで販売中。
https://www.hmv.co.jp/artist_%E6%9D%91%E4%B8%8A%E5%BC%98%E4%B8%80_000000000193511/
https://tower.jp/search/item/%E6%9D%91%E4%B8%8A%E5%BC%98%E4%B8%80/1?limit=20&sort=&direction=false&highlight=false
浜田省吾の「愛のかけひき」のカラオケ作りました

これは2010年1月投稿の過去の記事です
浜田省吾の「愛のかけひき」のカラオケを作ってみました。
ドラム
ベース
鍵盤楽器
は耳コピで音を拾い、midiで作りました。
アコギ
エレキ
の音はレコーディングしています。
まだまだ詰めは甘いですがちょっと聞いてみてくださいな。
ギターの音色はもっとクリーンな感じの方がオリジナルに近い雰囲気になりますが、
あえてハイゲインサウンドにしています。
ギターはBURNY FV-85MS のフロントPUを使用しました。( ;^^)へ..
マイケルシェンカーモデルご機嫌だね。
YAMAHA FG-251(1975)

兄貴が弾かなくなったギターを手にしたのがキッカケでした。
YAMAHA FG-251
1975年11月~1978年12月まで製造されていたギターです。
僕のギターは初期の1975年モデルで、もう31年という年月がたっています。
松山千春を弾きたくてギターを弾き始めました。
このギターが無ければ今の僕はいないと言っても過言ではありません。
色々な事を一緒に学んできましたねぇ・・・
「松山千春」で学んだのはまず、歌い方。ビブラート。声の起伏。
その他、アルペジオ・スリーフィンガーピッキング、カッティング。
その後、「長渕剛」に出会う。
彼からは力強いスリーフィンガーと、弾き方の強弱でした。
あと、立って弾く事ですかね。
「チャゲ&飛鳥」からはハーモニーの素晴らしさと、2本のギターアンサンブルを。
「中島みゆき」からは切なさを歌う事かな。
「浜田省吾」ではバンドサウンドで聴こえる事をギター1本でどうやって表現するかを学びましたね。
約14年間僕のメインギターとしてこれらの事を一緒に学んだ相棒です。
このギターの凄い所は、現役の時には一度もトラブルが無く、修理に出した事がないんです。
新しいギターを購入して引退しましたが、その際に「ご苦労様」的にメンテに出しました。
いまこの相棒はケースの中で出番を待っています。
アコギのボールエンド揃えますか?
アコースティックギターネタです
島村楽器のルシアー駒木さんの投稿をみて共感できたので僕も一言^_^
オベーション
アダマス
Lowden
K.yairi(一部のギター)
のブリッジは
弦を裏通しではなく
ブリッジ貫通型(この表現が正しいかは不明)になっています。
弦のボールエンドも必然的に見えてしまうので、最初から揃えはじめたのですが
たまに、リペアや調整、他人に貸すなどして他人に弦交換して頂く機会がありますが、ボールエンドを揃えるのと揃えないのとでは音が変わります。
おそらく愛器だからこそ
自分にしかわからないレベルだと思いますが、揃っている方が整った音色に感じます。
このようなブリッジのギターをお持ちの方、お試しあれ!
ラジオペンチで簡単に揃えられますよ
ZMT-240 (ZEMAITIS COPY)

「ZMT-240」です。
1994年に今は無き札幌の「ヨシダ楽器」で購入。
ブランド名は無く、「ZMT-240」という型番のみの謎のモデルです。
購入当事店員さんに問い質すと、「BACCHUSとかBLADEのメーカーだよ。。」と教えてくれました。そう製造元は「ディバイザー」です。ギターに保障書が付いていた気がしますが今は紛失しています。
1994年当事は布袋寅泰さんが俗に言う「WILD ZEMAITIS」を使用していた時期でもあり、様々なメーカーがこぞってZEMAITISのコピーモデルを生産していました。
この頃は「TUNE」や「ZEPHYR」などブランド名の付いたものもありましたが、このギターはノーブランドらしいです。
このモデルも「ZEMAITIS」のコピーモデルで、ディバイザーおなじみスポット生産みたいです。なので数もかなり少ないと思いますよ。
購入当事は3タイプから選べました。
ZMT-158 :俗にいう布袋さんのWILD ZEMAITISモデル
(ZST-158だったかもしれません)
ZMT-178 :トップ前面にアルミを貼ったメタルトップ(本物はジュラルミンらしい)
ZMT-240 :全面シェルトップ←これが私のモデルです

使用木材やPUも不明ですが、店員さん曰く
ボディ&ネック:ホンジュラスマホガニーはらしい
フィンガーボード:エボニー ←これは見た目にもエボニーでしょうね。
PU:GOTOH製らしい
ペグ:GOTOH ←これだけはペグにロゴがありました。
純正ハードウェアはブリッジ・テイルピース・トラスロッドカバー・ヘッドエンブレムがアルミ製で、コントロールノブは一般的なメタルノブ。
ボディー裏側のPUセレクターとサーキットキャビティカバーもアルミ製です。
写真の通り、通常はトラスロッドカバーをはずして使用しています。ネックが異常に薄いせいなのかよくわかりませんが、トラスロッド調整は私の持っているギターの中で一番多いです。
純正PUは素直な普通の「音」で、私的には何の問題もないPUでしたが1992年頃に別のギター用に購入したSeymour Duncan SH-PG1n/SH-PG1b を移植しました。
当事は「ロゴ入り」「ロゴ無し」が選べました。これは「ロゴ無し」です。
PU交換してわかった事は、純正PUでも何の問題も無いと思っていましたが、交換して音がクリアになり、音の粒立ち(分離)が良くなりましたよ。
リペア・改造履歴ですが。。
1994年。購入してすぐにネックが軽くねじれてしまったのでアイロン調整してもらいました。もちろん無償で!その後Seymour Duncan SH-PG1n/SH-PG1bに交換。
しばらくしてフロント&リア共にタップ機能を追加。
2010年頃。数年前からトラスロッドが回らなくなり、「ヤベェ!もう回りきってしまったのかな?」「気に入ってるギターだし10万かかっても直したる!」という意気込みでショップへ持ち込みました。
結果は油切れでトラスロッドのナットにグリスを付けたら回ったようです。予算がかなり浮いたので「フレットすり合わせ」もしてもらい、更にオイルコンデンサー(ビタミンQ)に交換。
2011年頃。
メタルノブ → ブラスノブ に交換
ジャックプレートもメタル製に交換
このギターは貝を貼っているのだから仕方が無い事かもそれませんが、購入当事からトップの作りが荒く、押すとブヨブヨする部分がいくつかありました。
それを承知で購入したのですが、8年~10年ほど経ってから貝と貝の隙間にクラックが目立つようになり貝が剥がれてしまいそうで、思いっきり弾く事が出来ない状態にまで悪化してしまいました。
おそらくトップコートの経年劣化と貝のアール(曲がり)に接着剤が耐えられなかったのだと思います。考えにくい事ですが、もともと貝をギター全面に貼り付けるという技術が乏しかったのかもしれませんし、みんな経年劣化でこんな風になるのかもしれません。(あくまでも推察です)
2012年。弾くと貝が剥がれてしまいそうなので思い切ってボディトップをリペアする事にしました。
ショップに相談するとこのギターの製造元がハッキリしているので「ディバイザー」にリペアを出しましょうという事になり入院させました。
見積もり段階では3ヶ月と言われた修理期間が、伸びに延びて4ヶ月半!いやぁ~待ったわぁ!!
で、帰ってきたギターを見て泣きました。。。
どういう過程でトラブルが起こったのか不明ですが、貝が6枚ほど差し替えられていました。
これは後にも先にも報告は無しです。
上の写真は色々なショップに相談するために事前に撮っておいたリペア前の写真です。(貝が7ピース)
更に上のPU・ブリッジ・テイルピースの写真もリペア前です。
下の写真はリペアを終えて帰ってきたものです。(貝が6ピース)
明らかに貝の質と枚数が違います!持ち主の承諾無しに勝手にやられてしまいました!!
必要最低限の連絡はしていただきたいものです!
更に、貝と貝の隙間の作業が雑。オリジナル箇所はクリーム色の隙間なのに、リペア箇所は黒ずんでいます。これはダメだわ。。サイテー!
他の部分のクラック修理も黒ずんで見た目がかなり悪くなってます。

一応、リペアを終えてショップで確認したのですが、ギターが戻ってきたという嬉しさと短時間の確認作業できちんと見ずにOKを出してしまいました。気がついたのは、2~3日経ってリペア前の写真を見ながら改めて確認している時でした。
●誰にぶつけていいのかわからない怒り!
●たとえ再度リペアに出したとしても元には戻らないし、これ以上良くはならないのでは?
●もしかしたらリペアした側に誤魔化されるかも・・・
色々考えた結果このまま使い続ける方が無難だという事で落ち着きました。
(思いっきり弾けるから少しはマシと考える事にしました)
一応、同じ話をショップ側には伝えましたが、ディバイザーに届いたかは不明です。聞きたくも無い。。
今後、同じ修理は二度とディバイザーには出さない!!
これだけは心に誓いました。
※だからといってディバイザーが嫌いな訳でもない
ただ、今後ディバイザーが同じ過ちを繰り返さない事を願っています。
ボディートップリペアと、ついでにブラス削り出しエスカッション購入で約45000円くらいかかりました。
本物のZEMAITISはいぶし銀の鈍い光沢ですが、このギターは市販パーツの組み合わせなのでピカピカすぎますね。
でもかなり迫力はあります。
本当はPUカバーも取り付けようとパーツを購入しましたが音にも影響するので躊躇しています。
2014年現在
目立たないクラックが2箇所ありました。やはり経年劣化でいつでも起こり得るのかな?
以前、デジマートにおそらく同じタイプのギターが出ていましたが、こちらもクラック入りまくっていたようですが、データが少ないのでよくわかりません。。
売る気はありませんが、あえて値段をつけるなら・・・25万かなぁ。
(この金額は相場ではなく、私自身が手放してもよいという金額です)
(この金額は相場ではなく、私自身が手放してもよいという金額です)
ライブ配信
今日は音友のアダマスさんと一緒にカラオケです
目的は2つありまして
まずは
ギターの弾き比べ
先日修理から戻った僕の
K.YAIRI HE-84(1993)
と
アダマスさんの
K.YAIRI BY-KEN 17(2006)
アダマスさんのK.YAIRI BY-KEN 17(2006)は知る人ぞ知るヤイリのマスタービルダー
世界の小池健司さんの完全オーダー品!
直に弾かせてもらえるなんてめったにない事なので感動しました。
まず、作りがいい!!
音色もOOOタイプにしてはダイナミックで音量も半端ない感じ。
K.YAIRI HE-84(1993)
実は1982年に製造され1993年に出荷されたという経歴を持ち、当時の定価は5~6万
古いだけあって良い材をふんだんに使用できる環境下で制作されたと思われ、お値段以上の価値があります。
もう38年も経っているので「枯れ感」が半端なく
K.YAIRI BY-KEN 17にも全然負けてない感じでやはり買って良かった!修理して良かった!と改めて感じました。
2つ目の目的は
スマホでライブ配信するための機材の情報交換です
今、僕は「Live812」というライブ配信アプリを使って
弾き語りを配信しています
スマホ1つで手軽に配信できるアイテムのハズなんですが、
音がショボいんです。
いくら最新のスマホでも高額な専用マイクと比較すると「出音」
がまるで違います。
リバーブもあった方が聞こえがいいです
なので、配信をしている方々は、常に良質な音楽を届けたいと思っています。
あだますさんんもその一人で
自分の機材を「見てみたい」とおっしゃるので機材もカラオケに持ち込みました
私のスマホはiphone 11 pro
繋ぎ方は
iphone 11 pro →
ライトニングUSBアダプター →
オーディオインターフェース(ZOOM H4)→
(ここからマイクとギターを別々に入力させます)
➀マイクプリアンプ(ART TUBE MP Studio V3)→
②ギターへ
オーディオインターフェース(ZOOM H4)内で必要なエフェクターやリバーブをかけます。
こんな感じですね。
これで約1時間。二人でテスト的な配信を行いました
カラオケにいた時間は2時間でしたが、非常に内容の濃い時間でした。
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私のライブ配信に興味がある方は下からアプリを入手し「おじー」を検索してフォローお願いします。
このライブ配信はアプリがあれば誰でも観覧できますし、他の方々のライブも楽しめます。このアプリには「ギフト」と呼ばれるボタンがあり、ライブの「投げ銭」と同じ感覚で任意でギフトを投入可能です。
どんなものか一度観にきてください。
・「Live812」リンク
https://app.adjust.com/ythv4li?campaign=consa1224_BL
「LIVE INFORMATION」(20180927)
■9月28日(金)
竹森巧 さんのOA
場所 : Goodmusic Bar G
開演 19:30〜くらい
住所 : 札幌市清田区清田1条1丁目5-1
PLACEビルB1F

■9月29日(土)
場所 : L#9
開演 : 20:00〜
「島省」
札幌市白石区本郷通8丁目北1-22 石田ビルB1

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ここからはそれ以降のライブ予定です
①2018年10月14日(日)G-HIP(OD-3)
②2018年10月27日(土)G(島省・Klaxon's)
③2018年11月18日(日)美唄市民会館(OD-3)
④2018年11月23日(金・祝)スターライト(OD-3)
⑤2018年11月24日(土)Boston Club松山千春企画
「LIVE INFORMATION」(20180804)
明日はライブ三昧です!^_^;
①19:00~おじー(弾き語り)
本郷商店街のお祭り「萬蔵祭」6丁目ステージ
②L#9(エルナイン)
22:20~Klaxon's(尾崎豊カバー)
22:40~島省(浜田省吾カバー)
お祭りとライブなんて楽しすぎます(^^♪
他にもいろいろなイベントや、演者さんが目白押しです!
是非、足を運んでください。



「LIVE INFORMATION」(20180224)

2018年02月24日(土)
「高澤企画(仮)Vol.1」
場所:「L#9(エルナイン)」
OPEN : 20:00~
START : 20:30~
チャージ:1500円(1ドリンクつき)
住所:札幌市白石区本郷通8丁目北1-22 石田ビルB1
出演
島省(浜田省吾カバー)
平岸布袋研究会(布袋寅泰カバー)
楽しい企画に「島省」を呼んでいただきました。
今回は多めに演奏しますよ!!
ちょっと早めに告知させていただきますので
是非遊びに来てくださいね!
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【島省】(浜田省吾カバーバンド)
■2018年04月22日(日)
FMメイプルDJ.yumi企画
場所:「L#9(エルナイン)」
住所:札幌市白石区本郷通8丁目北1-22 石田ビルB1







