おはようございます!


夢ールの基礎をチェックしていますozです。

10月は行事が多いですね。

きょうもこれからお出かけします。



夢ールはまだ始まったばかりの事業です。

きっとこれから山あり、谷あり、なのかも知れません。

でも、このように考えられる体質なら、

きっと総てが旨く行くと思うのですが~。

その体質とは・・・


~「山と谷」~~*~~

人生というのは、山あり谷あり、山あり谷ありを繰り返していると思います。

でも、自分が山の住人だと思っている人は、

谷に来た時に「この大変さが、次に山に来た時にネタになる」

と思っているのです。
この「場面で写真でもとっておいた方が良いかな」

ってな感じですね。(笑)

逆に、谷の住人だと思っている人が、

時々山に行くと

「これはマグレだ。今に大変なことになる」

と不幸を予言するようなことを言って、

次に谷に来た時に

「ほら言った通りだろう」と、

谷に来るとホッとしてしまうのだと言います。

つまり天国体質の人は山の住人で、

地獄体質な人は谷の住人なのですね。  

~~~~*~~~~

      

では、夢ールをチェック致します。

もらい続けられる収入!『シェアボーナス』です。


「夢ール」(ユメール)のシェアボーナスとは?


シェアとはその名の通り「分かち合う」ことです。
不況の影響で、仕事のシェアが各地で行われていますが、

私たちはストレートに「夢ール」事業収入からのシェアを提案します。

さあ、「夢ール」の真髄を確かめて下さい。 


夢ール購読料の中から、購読者全員にシェア(分かち合う)

ボーナスです。


シェアボーナスはポイント制になっており、

貯まったポイントをポイント相当の商品に交換出来たり、

条件を満たす事でご指定口座にお振り込みも致します。
(1000円からお振り込み)


購読者を立体管理する事で全員もらう事が出来るボーナスです。

継続して頂ける会員様に更なる権利収入が発生する

形式を取っています。


もちろん購読休止しても権利収入からのポイントは発生し、

発生したポイントボーナスをポイント相当商品に交換する事もできます。


ozもここまでは納得しました。

つまり、読者全員にシェア・ボーナスをくださるってことですね。

読んでいるだけで、ボーナスがいただける。(ノ゚ο゚)ノ

これは有り難い!


次回は重ねるシェアボーナスについて。

夢ールについて早く知りたい方はここをごらんくださいね。


ここまでで、ビビツ!ときた方はここから指定席を確保してください



「死んでも貰い続ける権利収入」


おはようございます。

表記のことばって、インパクトがありますね。

収入がなければ、生きて行くのが大変です。

でも、収入を得ることは人生の目的ではありませんよね。

何かをして報酬を得ることは手段です。

その先に、何をしたいか、があります。

いったい自分は何をしたいのか。

せっかく生まれてきた命です。

その生命をどのように使いきるか。

ozも真剣に考えてみますね♪

今日も情報マガジン『夢ール』

代表の加藤氏からのメッセージです。


~~~ここからです~~~


貰い続けられる権利収入を、私たちは作り始めました


労働収入の先行きがあやしい昨今、家賃収入や

印税収入は一部の人たちのものだと考えがちですが、

私たちにも持てる身近な安定収入、「権利収入」を

手にすることです。


未来研究塾では、

最大のテーマであり、これまで様々な実践・検証・

経験を積んできました。

その先駆けが「夢メール」、

”楽しみながら貰い続けられる収入”がテーマの事業です。

ここで始めて「未来研究塾」という名前がでてきましたね。

これが夢ールの本丸の基なんだと思います。


10月5日に「環境改善企画 」が発表されました。

『死んでも貰い続ける権利収入の確立』の

船出です。


最後までお読みいただき、大変ありがとうございました。


もし、ここでピンツ!ときましたら!

ご一緒に未来に向けて挑戦しましょう。(ご登録はここからね!)

http://yu-mail.com/top.cgi?sid=ozyoo

「助け合い」「気付き」「分かち合う」


「夢ール」について、知っているはずだったけど・・・

10月は学びの月、だと思うので、

もう一度、始めからチェックしてみますね。

あなたもご一緒できたら・・・

嬉しいです!

まず、加藤代表の力強い、安心できることばから。


「平成大不況を撃退するために、

私たちは「我足らざる事を知り、分かち合う仲間と共生す」を

スローガンに、様々なビジネスを、検証・実証・実行して

いきたいと考えています。

『ピンチをチャンスに変える』


不況をマイナスとして嘆くのではなく、

少しの向上がマイナス思考の人たちに大きな差を付ける事が

出来ると確信しています。

「助け合い」「気付き」「分かち合う」、

この事を常に心に刻み未来に向かって突き進みます。

正しいビジネスを確実に遂行するために、

“共に助け合い・分かち合いながら”この平成大不況を

チャンスに変えるチームワークを築き上げたいと思います」


ほらね、いいでしょう!ステキでしょ!!!

この精神をozも身につけたいと思います。

読んでくださってありがとう!

                               キャツ ホイ^v^)/ozyoo♪ありがとう♪