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元ホストのozu(オズ)日記 ★気になるウワサを暴く!?

元ホストozu(オズ)が気になるウワサの真相を暴く!?気ままにブログを書いていきま~す♪

斉藤慶子さんが資産140億円の会社社長と再婚したね。

今回も遺産目当てって一部で言われているようですけど…

真相はいかに…




いつか大豪邸



都内でも有数の高級住宅街。そのなかでもひと際目を引く3階建ての超豪邸

昨年から斉藤慶子(50才)は、ここで新生活を送っている。



 4月上旬の夜7時過ぎ、この豪邸にきちんと整えられた白髪にスーツ姿の

ダンディーな小柄な男性がやってきた。

この家の主、斉藤の再婚相手である、広告代理店・代表取締役社長のAさん(65才)だった。




「斉藤さんは、昨年11月に子連れ再婚したんです。

いまは親子3人仲良く暮らしているみたいですよ」(芸能関係者)




 斉藤は1997年7月に実業家と結婚したが、2008年5月に離婚。

以来、彼女は女手ひとつで長女(11才)を育ててきた。

「お嬢さんはいま超有名私立小学校に通っているんですが、

やはり父親という存在が必要だと、前々から斉藤さんは考えていたようです。

そんなときに出会ったのが彼だったんです」(斉藤の知人)
 



そのAさんは都内の一等地の高層ビルにオフィスを構え、

会社は2011年3月の決算では売上高約165億円、利益約6億円を誇り、

彼自身の資産は140億円ともいわれる超セレブ社長だ。
 


しかしながら、この結婚には大きな障害が立ちふさがっていた。


「Aさんはバツイチなんですが、前妻との間に生まれたお子さんや親族が、

ふたりの再婚には猛反対したんです。



“絶対、遺産目当てだ!”なんて批判を受けたこともあったようですよ」(前出・芸能関係者)



 Aさんの親族に話を聞いた。

「再婚の話すら聞いておりません。何も存じ上げませんので、Aさん本人に聞いていただけますか…」

 どうやら親族とのつきあいもあまりない様子だ。

(引用「女性セブン」より)


再婚できてめでたいことなんですけど、

ネットでは…

「美人は得だが、それだけでは結婚はしない。 この社長も愛人ならいくらでも作れるだろうに、
わざわざ結婚したんだから、 斉藤慶子に惚れているんだろう。
金があると、好きな女と結婚できる可能性が極端に高くなっていいなあ。 」

「野口五郎と結婚しなくて良かったかもね 待てば海路のナンとやらかw 」

「不倫略奪なら文句言われても仕方ないけど 離婚して数年経ってるなら、文句言われる筋合いはない」

「加藤茶の46歳差婚に比べたら15歳差なんて大したことないな」

「人の旦那を寝とって結構して用済みになればポイ捨て…。普通ならばちあたりもんだが 50で140億円の男を捕まえて…。 もし又、別れてもしっかり慰謝料と養育費と娘は遺産相続できる。 素晴らしい老後がまっている。一人勝ち組だな」

この歳になっても素敵でいられる斉藤さんはさすがだと思う…。

美人でも努力なしには得られないからね。


こんな本もあるようですね。

ある日突然玉の輿
CHEMISTRY(ケミストリー)の堂珍がソロ活動を開始したけど、

堂珍の家庭でも、豪邸を売り払い、別居するなど

こちらもソロ活動を開始し始めた…

何が原因なのでしょうか…




いつか大豪邸



4月8日、活動休止を発表したケミストリー。

今後、堂珍嘉邦(33才)と川畑要(33才)の2人はソロ活動に専念するとのことだが、

堂珍については家庭での“ソロ活動”も始まりつつあるのだという。




 2004年、堂珍は当時『JJ』専属モデルだった敦子さん(33才)と結婚した。

同年12月に長男(7才)が誕生した後、2007年に次男(4才)が、

さらに2009年6月には男の子と女の子の双子(ともに2才)が誕生した。



現在、敦子さんは4人の子供を育てるカリスマママモデルとして活躍している。

 そんな一家の住まいは都内の閑静な住宅街にあった。地上2階、地下1階、

建物延床面積300平方メートルの、周囲を塀で囲った大豪邸
だ。


車庫にはいつも2台、堂珍と敦子さんの車が止まっていた


この一家に異変が起きたのは昨年末のことだった。



「堂珍さんの姿をまったく見かけなくなったんですよ。

それに車庫から彼の車がなくなって、いつも奥さんの車が1台止まっているだけになった。

そして3月になって、敦子さんが“引っ越しすることになったんです”っておひとりで挨拶に来て…。



 ご近所じゅう顔馴染みで、気心も知れていますし、

もともとお子さんのことも考えてつくられた家ですから、手狭になったわけでもない。

はっきりいって引っ越す理由がないんです。

奥さんに理由を聞いても、はぐらかすばかりで、すごく寂しそうな顔をしてました…」(近所の住民)



 豪邸は2億円で売りに出された。引っ越し先については、

敦子さんが近隣の人に話した新居ともうひとつ、

豪邸に出入りしている人たちが説明する場所のふたつがあった。

「別居?」「離婚でしょ?」。そんな噂話はあっという間に広がった。




そんななか、敦子さんは特に親しい人たちにこう打ち明けていた。


「長く話し合ったんですけどね。主人と距離を置こうと思って…」


 敦子さんが子供たちとの新生活の場所に選んだのは、

豪邸から10kmほど離れた場所に建つ2階建ての一戸建て。

彼女の所属事務所は、「別居は事実無根で、その新居で堂珍さんも一緒に暮らすと聞いている」という。

「“亭主元気で留守がいい”、とはいいますけど、堂珍さんはあまりにも家庭にいなかった。

いてほしいときにいつもいないから、イライラするばかり。

だったら、いっそ距離を置いたほうがいいと思ったようです」(敦子さんの知人)

(引用「女性セブン」より)




豪邸は2億円で売り出されていたようですけど、

もともとはいくらの豪邸だったんでしょうね。



数年前までは、CHEMISTRY(ケミストリー)がうまくいっていたから

何の問題もなかったのでしょうけど、

やはりお金がなくなると、家庭もうまくはいかないですよね。

別居だなんて…




このまま行くと、離婚の危険性が高いですね。

近く、離婚って報道もあり得るかもです…


こんな状況は子育てには良くない環境ですよね。

敦子さんこんな本出しているのに…


「甘え上手」な子育て論/堂珍敦子


このソロ活動は目が離せないですね…
先週発売の「週刊新潮」での報道以来、ワイドショーでは小林幸子(58)

騒動が盛り上がりをみせているよね。




9歳年下の夫・林明男氏(49)と結婚した途端、

30年以上連れ添った事務所女社長と専務を捨てたというもの




この夫と小林は、不倫関係からスタートしていたことも発覚したよね。

さらに夫は「僕はスーパーマンだから」と言っているという。

彼女を豹変させた林氏とは、いったいどんな人物なのか…



楼蘭/小林幸子 with 女子十二楽坊



「不動産業や健康食品の輸入をしていたという話も聞きましたが、

私には″もともとファンドマネジャーをしていた〃と話していましたね。

今は再生医療の会社を興していますが、正直、よくわからない(医療機器メーカー幹部)




再生医療とは老化などで失われた組織を修復する医療で、若返りの効果も期待できるという。

将来有望な事業だが、一方で、こんな声もあるのだ。

林さんは交際当初から、“僕は数百億円を動かせる”と話し

幸子さんを安心させていたそうです。

でも、前社長・Sさんは″あの男にそんな金なんてない。

小林のほうが持ってるわよ〃なんて疑っていましたね(前出・Sさんの友人)




林氏はこれが3度目の結婚で、前妻と別れたのは04年のこと。

小林は前述の結婚会見で、05年11月に出会い、

“2週間後にプロポーズされた”と話していたが…。




「幸子と林氏が不倫関係だったのは、有名な話。

彼が離婚前だった03年5月に、ふたリはサイバン旅行に行っているからね」(芸能プロ関係者)

このことは、事務所も承知していたらしい。

「ふたりは、10年前からお付き合いしていたそうです。

″妻子持ちと付き合って、マスコミから隠すのが大変だ″ってSさんはボヤいていました。

だから、05年に出会ったというのは、

真っ赤なウソですよ(前出・Sさんの友人)

「林さんは小林さんに″僕はスーパーマンだから、何でも願いをかなえてあげる。

芸能活動50周年の来年は、僕がレコード大賞歌唱賞をとらせてあげるよ


とまで言っているそうです。




そんな彼の言葉しか聞かなくなっている小林さんを見ると、

あの芸人さんみたいにマインドコントロールされているのでは、と…」(レコード会社関係者)



超マインドコントロール



この旦那、怪しすぎますね~。

スポニチでは、「元社長に限らず、周囲の多くは交際に反対していた」とか言われています…

ネットでも、

「不倫てイメージダウン」

「益々幻滅…」

「紅白追放確定かな」

「結婚を焦ったのだろうが、そこに漬け込んできた御仁もしたたか。

結局金目当てじゃないか?スーパーマンだという人が好き好んで当時50近くの女性にアプローチするかな。

自信過剰な男って結構計算高い気がする」

「変な男に引っ掛かってしまった。残念ですね」

「何事もなければ、こんな話は墓場まで持って行くつもりだっただろう。

最後まで小林を守ろうと思っていたのに、あまりに屈辱的な扱いに糸が切れたんだろう。

まあ小林幸子には自業自得としか言いようがない」など。




結婚した直後に、この夫の元妻が、不倫関係だということを週刊誌に告白していましたけど、

大きなニュースにならなかったのは、前社長が庇ってくれていたからではないでしょうか…。



この旦那は紅白の衣装が高すぎると言ったり

事務所が専務の縁者がオーナーのビルだったため、

「家賃は払わなきゃいけないのか」と言っていたり、

経営に口出しをし始めたことが前社長と喧嘩の発端でしたが、

結局はお金のことしか考えてなさそうですね…。