飲食店 寿司Kへの導入事例
■導入前
問題点として
①悪臭
②害虫
③配管のつまり
④清掃の負担増
⑤バキュームなどの
外注コストの増加
導入前の様子
掃除をしていないためグリストラップがほぼ詰っており
機能していない。
ゴキブリなどの害虫が多く発生している
1層目を重点的にくみ上げ清掃
オゾンエアレーション用の配管を設置
改善点①
悪臭の問題を
すぐに解決!!
稼動後 約10分程度
■グリストラップ改善装置 「仙水」稼動開始
オゾン発生量1000mg/h 最大値に設定
翌日に油脂分をくみ上げ
2日後の様子
6日目
エマルジョン効果により油脂分はかなり低減されている
湯葉状のカビ菌が発生しだしている。
エアレーションによる水中の酸素が多くなり、
糸状性バルキング(菌)(白い湯葉状)が発生。
①グリストラップ内の清掃
②エアレーション量の調整
③専用薬剤の投入
などの対策により改善
カビ菌の削除後の様子
●月間使用料金は、わずかな電気代のみです。
● オゾン発生体の耐久性は、従来広く普及しているタイプの10倍以上
● メンテナンス
1.オゾン発生体の水洗い 半年に1回、作業時間5分程度 発生体の交換はありません!
2.ブロアーポンプ交換 約3年に1回、作業時間20分
⇒動画 オゾンライフジャパンTV
⇒ノロウィルス食中毒対策のオゾンライフジャパン
⇒グリストラップ改善装置「仙水」