言い訳当分封印
くまさんパンツが
周りの人に見られたかもなう
じゅんです
先日起こった以心伝心の
お話をしますね
私には姉と兄がいて、
これから話すのは姉の話。
姉とはただの姉妹、という気がしません。
前世ではきっとひとつの魂で、それが今はふたつに分かれてしまった。
そんな姉妹な気がしてなりません。
そう思う理由には勿論数々の出来事があったからそう思わざるを得ないのです!
その出来事を挙げていくときりがないです。
私の頭の中でとある曲が流れていた時のこと。
突然意味もなく私は口ずさんでしまいました。
私以外の家族は特に何をしていた訳でもない団欒のほんの一瞬。
お姉ちゃんも同じ曲で同じ部分を歌ったのです。
流行っている曲でもなく、姉も私もその前に話した時にその曲の会話をした訳でもなく、理由を聞いても姉も意味なく何も考えず歌い出したらしいのです!!
これは今まで数え切れないほど沢山あります。
他には私が部屋で着がえをした時のこと。
私も姉も洋服は色んなジャンルの服や、色んな色の服を持っています。
仲がいいのでその中で2~3着は色違いの服もあったりします。
が。
部屋を出たら姉もおなじ服、または色とデザインがすごく似ている服を着ていたり。
先日起きた時はこんな感じ!
本来、好みは姉と正反対なので日頃の格好は正反対な服になります。
それが当たり前なのに…と不思議で仕方がないです。
他にまだ思いつく理由はあるのですが頻発に起こるのはこのふたつです。
書ききれないのでこの程度にします。
下らないと笑われても私は姉とは前世で何かあったとしか思えません!
おかげで姉とは友達以上に仲がいいです(笑)
さて

このブログの読者さんは
どのように考えますか
ちょっとどんくさいけど
素敵な姉がいて幸せ
じゅんでした
\出先の姉(笑)/
あでゅー

