ヤス坊の「牛しゃぶカレーにチーズで2辛」 -3ページ目
なかなか気持ち込めた「書」を、自分自身に書いたねぇ。。。過去の俺。。。

ヤス坊の「エスプレッソに青空を添えて」

この言葉忘れるなよ。。。現在の俺
。。。



ちなみに、この書は今でも部屋に飾ってある♪


俺には実家に帰ると、 いつも俺を笑顔で迎えてくれる、ばーちゃんがいる。

ヤス坊の「エスプレッソに青空を添えて」


明るくて、あったかくて、、おしゃれで、とにかく元気で、
俺が帰ると「やっちゃんぼう、帰ってきたかい♪」と満面の笑みで迎えてくれる。

ヤス坊の「エスプレッソに青空を添えて」


お昼時になると、「やっちゃん、うなぎ食べるかい?」と言って、
いつものうなぎ屋に出前の電話をしてくれる、ばーちゃん。

ヤス坊の「エスプレッソに青空を添えて」

東京に戻る日になると、 自分の大好きなmeijiの板チョコを、まるごと1ダースくれるばーちゃん。

「またすぐ実家に帰ってくるよ」と言う俺に、涙流して別れを惜しんでくれるばーちゃん。

帰る度に「やっちゃん坊が、一番好きだ」って毎回言ってくれるばーちゃん。

ヤス坊の「エスプレッソに青空を添えて」


そんな、俺の最愛のばーちゃんが、

7月2日、入院先の病院で息をひきとった。。。。


90歳という、年齢からは全く想像できない、 入院する直前まで、いや、息をひきとる直前まで、
いつもの元気な笑顔のばーちゃんだった。

そんな、俺の「太陽」のような存在だったばーちゃん。。。

ヤス坊の「エスプレッソに青空を添えて」


俺はふと思った。

きっと、ばあちゃんは、 7日の七夕の日に、
先に天国で待ってるじーちゃんと、 天の川で会う約束をしたんじゃないかって。
「あなた、天の川で待ち合わせして、また一緒に暮らしましょう」ってね。

ばあちゃん、本当に今まで、たっくさんの愛情をありがとう。

ヤス坊の「エスプレッソに青空を添えて」


ばあちゃんの愛情は、「やっちゃん坊」の心から一生無くなる事はないからね。


ありがとう、ありがとう、ありがとう、ばーちゃん。

ヤス坊の「エスプレッソに青空を添えて」


この日記を読んでくれた人へ

たった一度の出会いの大切さや幸せは、生きてる中でたくさんあるよね。
でも、自分の生活の中で
いつも側にいるのが当たり前になってる、家族や友達や恋人の存在の大切さや幸せを、
少しでもいいから感じて、「ありがとう」って言葉や、ちょっとしたプレゼントとかで、
そういう人達の笑顔の数増やしてもらえたら、俺は嬉しい♪
むか~し、むかし、恋に破れたのと同じくらいの時期に
この曲の入ったアルバムが発売され、聴きながら落ち込んでた思い出あり。。。のミスチルの名曲

俺が、体育座りしながら落ち込んでる姿を想像しながら、お聴きください(笑)


小学校4年生の時の「通知表」を見てみた。

先生から何て言われてたのか、再確認するため。


ヤス坊の「クレ短SHOW-SHOWでよろしいですか?」


ん?



最後の2行にひっかかった。


ヤス坊の「クレ短SHOW-SHOWでよろしいですか?」

「割り算の苦手」を「持ち前の明るさ」で乗り切る!!!!?


メンタル面!!!!!?



メンタル面で「割り算」って乗り切れるのか!!?

「計算力」や「理解力」とかじゃなく!!?


「明るさ力」!!?



先生。。。

分かってた事だけど、
この後、俺の「明るさ」は「割り算」の苦手には無力でした。。。











「立ちはだかる猫神」
ヤス坊の「クレ短SHOW-SHOWでよろしいですか?」

「友人の夢」

ヤス坊の「クレ短SHOW-SHOWでよろしいですか?」

「シルエット三兄弟」
ヤス坊の「クレ短SHOW-SHOWでよろしいですか?」

あっ、三枚目はそのままだ(笑)
でも、構図とシルエット感がいい感じになったから載せちゃった☆