続きです !
今日は砂丘を盛っていこうと思います。
まずは鉛筆でだいたいのアタリを取ります。
どんな感じにしようかとアレコレ考えている時が1番楽しいですね。
土台の盛りたい部分に水を付けて、柔らかく練った石粉粘土を盛り付けます。
(石粉粘土は1度乾燥しても、水を付けてあげると、粘土同士くっ付けることができます。)
こういう滑らかな曲面はスプーンの背などを使うと楽です。
細かいところはスパチュラなどで。
画像のものは調色スティックを加工したものです。
独特の弾性が使いやすいです。
力を入れすぎるとグニュっと曲がりますが(笑)
こんな感じで大まかにどんどん盛ってゆきます。
だいたい乾燥できたら整えていきます。
本日もごらん頂きありがとうございました。
進行が遅くてすみませんm(_ _)m
敬具












