ゲンペイカズラ(ゲンペイクサギ)

[ゲンペイカズラは赤色の花と白色の萼が対照的で美しく、この対比を源氏と平氏に見立てたことが名前の由来です。

初夏から秋まで長期間開花する常緑のつる性植物で、一般にはあんどん仕立ての中型の鉢物として流通します。

葉に白斑が入った‘バリエガツム’も出回ります。室内に置けば容易に冬越しし、地上部がほとんど枯れてしまっても

また、春には勢いよく芽が出てきて復活します。]趣味の園芸より

アンスリウム(オオベニウチワ)

「アンスリウムの仲間は、熱帯アメリカから西インド諸島に約600種が分布します。美しく着色するのは仏炎苞と呼ばれる

部分で、花はひも状の部分に多数つき、小さくて目立ちません。

長期間楽しめる苞を観賞する鉢花として栽培されるほか、観葉植物として楽しむ種類もあります。
花を楽しむ種類の主な原種は、アンドレアヌムで、その園芸品種は鉢物としてよく出回って

いるほか、切り花としても利用されています。

また光沢のある葉も美しく、ハワイではバレンタインデーに贈る花として人気があります。」趣味の園芸より

どちらも長居植物園の玄関にさりげなく展示してありました。

そんな様子も撮ってみましたので宜しければご覧くださいね。

 

あまりにも暑いので近くの滝にいってみると、それはもう美しい美しい虹が滝にでてましたのですよぅぅぅ。

動画でも撮ってみましたので、宜しければごらんくださいね。結構キレイにとれたかなっ。

暑さは少しは涼しかったですけれど、代わりに湿度が高くて蒸し暑かったように思います。

 

見事なドラゴンフルーツの花。なんか美味しそうで

お花も食べられちゃいそうですよね(笑)

夜咲きですよね?午後に撮りましたけれど、植物園

ですので、上手く調整されてるのでしょうねぇ。

隣にありますけれど月下美人は見れませんでした。

そんな映像も撮ってみましたので、宜しければご覧くださいね。

鶴見緑地 咲くやこの花館にて

 

満開の白髭で少しは涼しくなれるでしょうか(笑)

あの夜咲きのカラスウリの花を彷彿とさせるこの容姿(笑)

でも、こちらの方が小さくて全然かわいいですけれどね。

【日本の本州(中部と西部の太平洋側)、四国、九州の温帯域に分布し、
山地の湿地に生育する。
愛媛県東赤石山の深山、愛知県豊田市御船湿地の低地などにも分布する。
『新・花の百名山』で
鳥取県の船上山を代表する花の一つとして紹介されている。
山野草として、苗が市販されている。】ウィキペディアより

シラヒゲソウ  ウメバチソウ科

花期 8月 9月

{咲くやこの花館にて撮影}

 

 

これ、藤の花のように枝垂れてキレイでしょう。

名前教えていただきましたらリョウブとのことでした。

でもリョウブで検索してみましても、こんなに綺麗に枝垂れて咲いている画像は

出てこなかったのですよ。リョウブには間違いないように思うのですけれど。

お花の咲き方がいまいち納得できなかったのですよね~。

今日あたり雨でなかったら公園に行って木肌を見てみようと思います。

これ、ネムノキでもないんですよ。低木のトキワネムなんです。

色が、鮮やかなピンク色でほんとにきれいなんですよ。

ほっぺナデナデしたくなっちゃいま~す。

雨に濡れて乾ききってないところもありますけれど。

そんな動画も一応撮ってみましたので、宜しければご覧くださいね。