世界大パニック計画は国際金融資本家を中心とする自作自演によるものであって、この計画遂行のためには日本の首脳は能無しである必要がある。
無能力者集団であるトンチン菅政権が持ち上げられるのもすべて計画遂行のためなのだ。
トレード友達に、おもしろい記事があるんで読んでみたら,,,,と言われて
http://blog.livedoor.jp/sky7777777777/archives/51668510.html
HPにジャンプして記事を貼りました。
今晩はこの方のブログを読もうと思います。
ドリームバイザー・ファイナンシャル メールマガジン 08月02日号より抜粋
<モデルシステムのアレンジ例>
・通貨ペアを変更する。
・ローソク足の種類(1分足~60分足)を変更する。
・各テクニカル指標のパラメーターを調整する。
・損切り/利食い条件を深め/浅めに調整する。
・他のテクニカル指標をさらに加えてみる。 などなど。
このように「何から始めてイイかがわからない」という方も、「慣れて
いるけど1つのアイデアとして」という方も、当社でご紹介しているモ
デルシステムを「ベース」に色々とアレンジを加え、オリジナルシステ
ムの作成を目指してみてください。
◆シストレワンポイントレッスン ━━━━━━━━━━━━━━━━
「RCIをフィルター役に用いる」
RSIやストキャスティクスと並び、売られ過ぎ/買われ過ぎといった
相場の過熱感を計るテクニカル指標の代表格「RCI(Rank Co
rrelation Index)」。
英国の心理学者であるチャールズ・スピアマンが提唱した統計学上の
「順位相関係数」を相場に応用したものとされており、実際の考案者は
定かではないようです。
Rank Correlation Indexは「順位相関関係」と
いう日本語に訳されるとおり、「期間」と「価格」に順位付けを行い、
両者の相関関係を-100%~+100%で指数化して過熱感を計ります。
この値が、-100%に近い数値を示した場合には「売られ過ぎ=買い」、
+100%に近い数値では「買われ過ぎ=売り」と逆張りに用いるのが一
般的とされています。
システムトレードにおいては、順張り系の指標との組み合わせで使用さ
れることが多いようで、相手役にはトレンドが転換するタイミングを計
るMACDやパラボリックなどが選好されます。
これは、ベースとなるMACDやパラボリックで相場の転換点をとらえ、
オシレーター系であるRCIをフィルター役に用いることで、転換点で
出現した売買サインを絞り、ダマシを少なくする効果を期待した組み合
わせであることが想像されます。
当然、一概には言い切れませんが、これらの組み合わせは意外なほどに
相場にマッチする機会が多く、FASTAのデフォルト(初期設定)の
パラメーターのまま、例えばMACDとRCIにチェックを入れ、通貨
ペアやローソク足の種類(1分足~60分足)を変えながらバックテスト
を繰り返すだけで、さほど労せず使えそうな結果を得ることができてし
まうこともしばしば。
RCIと順張り系テクニカル指標の組み合わせも、売買システムの1つ
のアイデアとしてお試しいただければと思います。
ドリームバイザーのメルマガを貼りだしたら訪問する人が増えた.....、
昨日見ていたシステムは...
ACを使用したシステム
DeMarkを使用したシステム
2個でした。
ドリームバイザー・ファイナンシャル メールマガジン 07月26日号
「Serial1007231 移動平均乖離率+ROC 豪ドル/円 15分足」
移動平均乖離率に、モメンタムと同様、値動きの勢いをみる指標である
ROCを組み合わせたモデルです。
10年01月23日~10年07月22日でバックテストを行った結果、最大ドロー
ダウンが5.92%と比較的高めであるものの、リターンが26.01%となり、
1万通貨で運用した場合、6か月で211,500円の実現損益があったことと
なります。
「Serial1007232 ボリンジャーバンド+ROC ポンド/ドル 5分足」
ボリンジャーバンドにROCを組み合わせたモデルです。
Serial1007231と比較してリターンは8.05%と落ち着いているものの、
ドローダウンが2.42%と、安定感はコチラのモデルの方が秀でている
ようです。因みに、10年01月23日~10年07月22日の期間に1万通貨で
運用した場合、6か月で116,945円の実現損益があったとのバックテスト
結果がでています。
◆シストレワンポイントレッスン ━━━━━━━━━━━━━━━━
「転換点を読むパラボリック」
米国のテクニカル・アナリストであるJ.W.ワイルダー氏が考案した
テクニカル指標。同氏はパラボリックの他にも、RSIやDMIを考案
したことで、テクニカル分析の分野では超がつくほどに有名なアナリス
トです。
パラボリック(Parabolic)とは日本語で「放物線」を意味し、
具体的にはSAR(Stop and Reverse)という「点」
の集合で描写された放物線とローソク足をもって、2者がぶつかった時
点を「相場の転換点」であると判断します。
このSARがローソク足の上から下りてきて、ローソク足とぶつかった
点が「陽転=買いシグナル」となり、以降、SARはローソク足の下に
描画されます。
逆にSARがローソク足の下からぶつかった点が「陰転=売りシグナル」
となり、以降のSARは再び陰転するまで、ローソク足の上に描画され
ることとなります。
システムトレードにおいて、相場の転換点を読むパラボリックはその特
性から、途転(決済と同時に売り買い反対のポジションを持つこと)の
売買システムのベースとして採用されることが多いのですが、大きなト
レンドが発生している相場環境では強みを発揮するものの、保ち合いや
ボックス等の動きが比較的小さい相場環境においては必要以上に売買シ
グナルが出過ぎて、ダマシが頻発してしまうのも一つの大きな特性であ
るといえます。
そこで重要となってくるのが、このパラボリックに組み合わせるフィル
ター役のテクニカル指標。一般的にパラボリックは、振れ幅を計測する
役割のオシレーター系の指標と組み合わせて使用するのがイイとされて
います。
中でも、J.W.ワイルダー氏が考案した代表的なテクニカル指標の一
つであるRSIとの相性は、考案者本人も推薦するほど。RSIは売ら
れ過ぎ/買われ過ぎを判断するのに適しているとされ、RSIが30以
下であれば売られ過ぎ=買い、70以上であれば買われ過ぎ=売りと、
逆張りのアプローチに使用されます。
例えばこのRSIをパラボリックと併用し、FASTAで「すべての条
件を満たすときに売り/買いを実行」と設定すれば、パラボリックが苦
手とするボックス相場にあって、パラボリックが買いのサインを出して
いたとしても、併用したRSIも30以下(30以下で買いと設定して
いる場合)になければ、「すべての条件を満たした」ことにならず、買
い注文は発注されません。
このように、パラボリックをシステムトレードで使用する場合は、売買
回数を絞ってダマシを抑えるためのフィルター役の活躍が成功のカギと
なります。
また、フィルター役になり得るのはなにもRSIだけではありません。
RSI以外でも、相性の良さそうなテクニカル指標をパラボリックに組
み合わせ、ご自身でその実効性を色々と検証(バックテスト)してみて
ください。もちろん、組み合わせるテクニカル指標は複数でも構いませ
ん。
【ご注意ください】
FASTAでは、例えば買い条件に「パラボリックが陽転」と設定して
いる場合、買い注文が発注される条件を満たすのは、「陰転」から「陽
転」に転じた「ローソク足」一本分のみであり、事前に陽転し、以降に
陰転していない状態=陽転している状態が続いていても、買い条件を満
たしていることにはなりません。あくまでも陽転したローソク足のみで
の判定となります。
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昨晩の作業
MT4の公開されているプログラムを見てました。
MA2本+ストキャトティスクを使用したプログラム
ボリンジャーバンド+RSIを使用したプログラム
DeMark+SARを使用したプログラム
MACD+ADXを使用したプログラム
ろうそく3本 HIGH&LOWを使用したプログラム
MeaQuates社では2010年MT5コンテストが始まりましたね.....
ボクはMT4初心者なんでMT5どころではないんですが.....ww
MT4での作業に関してですが.....
1.インジケータ表示
2.シグナル表示
3.自動売買化する
ところが,なかなか進まないんだよなぁ....
「なんでだろう?」作業が止まってしまい、......。
他人が製作したEAプログラムを見て、
シンプルで解りやすいプログラムの売買条件を変更することから始めていけばいいのだろうか?
難しいもんですね...
MT4にサンプルプログラムとして用意されている自動売買プログラムは、
MA1本使用:ロットマネジメント
MA1本&MACD使用:テイクプロフィット・トレイリングストップ
自動売買プログラムのMAとMACDの記述方式は、
インジケータプログラムのMAとMACDと異なる記述方式です。
初心者にも理解できるようにパズルの断片が置いてあるはずです。
どういう流れで、
どのように作業していけばいいのか?
MetaQuates社がこれらを用意している意図を考えて作業を進めていきたいと思います。
壁に当たって進めない時は....、
他人が製作したEAプログラムを見て,ボクにもできる作業をしていこうと思います。