川崎市・元住吉の歯科 一生美しい口元で美味しくお食事が出来ますように -120ページ目

川崎市・元住吉の歯科 一生美しい口元で美味しくお食事が出来ますように

川崎市中原区東横線元住吉駅東口から徒歩3分、
オズ通り商店街で働く、歯科医師、女性院長です。
みなさまが一生、美しい口元で美味しくお食事が
出来るよう、お手伝いをさせていただきます。

こんにちは。
急に暑くなってきました晴れ

こんな日はカレーが食べたいビックリマーク
それも地元北海道のスープカレービックリマーク

ということで、数年ぶりに行ってきました。

「マジックスパイス」

週末の夜だったのですが
数組の待ちでした。

ここに来ると、いつも迷いに迷うのですが
結局、チキンを頼んでしまいます。




辛さも散々迷っていつも
一番辛くない「覚醒」を頼んでから
(辛いのは苦手なのですあせる
もうちょっと辛いのにしてもよかったな、と
毎回思っています。
次は「瞑想」にしてみよう。


こんにちは。

当院では、衛生面に厳しいヨーロッパ基準クラスBの滅菌器を使用しています。
現状の日本の民間医療機関ではクラスB滅菌の導入率は2%程度といわれています。
もちろん、歯を削る機器は全て滅菌したものを患者さんごとに、ご用意しておりますので、どうぞご安心ください。


以下の記事は読売新聞からの引用です。

歯削る機器、滅菌せず再使用7割…院内感染懸念
5月18日(日)7時29分配信

 歯を削る医療機器を滅菌せず使い回している歯科医療機関が約7割に上る可能性のあることが、国立感染症研究所などの研究班の調査でわかった。

 患者がウイルスや細菌に感染する恐れがあり、研究班は患者ごとに清潔な機器と交換するよう呼びかけている。

 調査対象は、歯を削るドリルを取り付けた柄の部分。歯には直接触れないが、治療の際には口に入れるため、唾液や血液が付着しやすい。標準的な院内感染対策を示した日本歯科医学会の指針は、使用後は高温で滅菌した機器と交換するよう定めている。

 調査は、特定の県の歯科医療機関3152施設に対して実施した。2014年1月までに891施設(28%)から回答を得た。

 滅菌した機器に交換しているか聞いたところ、「患者ごとに必ず交換」との回答は34%だった。一方、「交換していない」は17%、「時々交換」は14%、「感染症にかかっている患者の場合は交換」は35%で、計66%で適切に交換しておらず、指針を逸脱していた。

 別の県でも同じ調査を07~13年に4回行い、使い回しの割合は平均71%だった。



こんにちは(*^o^*)


スタッフの井上と長谷川です音譜






先日、患者さんからお菓子をいただいちゃいましたо(ж>▽<)y ☆








                          どら焼きとおせんべいキラキラ






休憩中にいただきましたお茶(‐^▽^‐)お茶


とってもおいしかったですドキドキ


ありがとうございました(,_,*)