息子のチックが出たのは、3歳の頃。

テレビを見ながら、しきりにパチパチ瞬きしてるのを見つけて、テレビの見すぎ?
部屋、乾燥してる?
って軽く考えてましたあんぐりうさぎ

眼科に行って診察してもらったら、目が乾燥してるって言われて、目薬をもらって一安心カナヘイきらきら

て、これがまだチックとは気づかずあんぐりうさぎ

瞬きをしたり、しなくなったりを繰り返し、年長の夏、急に頭を振りだしたびっくり

激しいショックなうさぎなんだこれはショックなうさぎ

そして夏休み明けに旅行から帰ってくると、今度は、テレビを見ながら何度も何度も白眼をむくようになりました。

話をしてても、テレビを見てても。
それを見たときは、可愛い息子のはずなのに異常に見えて怖かったことを覚えています。

さすがに心配になり、色々ネットで調べると、チック、トゥレット、てんかんカナヘイ!?カナヘイびっくりと気になるワードばっかりびっくり

心配で心配でこの頃は様子を伺ってばかりショボーン

ネットで調べた東京の病院に予約をして、診察してもらえることに大泣きうさぎカナヘイハート

二日間検査して、脳波も見てもらえました。結果は、てんかんではなく、チック症の脳波が出ているとのことでした。

てんかんではなく少しホッとしました。

チック症の子供はADHD、脅迫障害を併発しやすい。息子は少し多動の気があるかもしれないです。って、説明書をいただきました。

まじかーーーーショボーン

その事実を受け入れることができずに、めっちゃへこみましたショボーン

保育園では優等生、うちでは甘えん坊のこの子がカナヘイ!?
うそだ!
たくさん泣きました。

続く