3/16は長くなるので3つの記事に分けようと思います。Part1では経過だけ。


8:30頃
朝は微熱だったので仕事の合間に総合内科の受診をさせてもらおうと思い師長さんに言ったら今日は休みにして受診だけをしなさいってことで内科の受付だけをして私服に着替えてまた内科の受付に戻る。

9時頃
いつも薬とかを出してもらってるめちゃ信頼してる女医さんの診察を受けてまずは採血とレントゲンをとって見ましょうと言われる。

10時頃
約1時間ほど待機して再度診察室に呼ばれる。
採血結果で炎症値などは少し高いくらいでそれほど異常ではない。
しかしDダイマーが26くらいのめちゃ高値で炎症で多少は上がることもあるがこれは高すぎて血栓とかの可能性もあるので造影CTをとりましょうと。
介助は着いたことはあるも自身がするのは初めてガーンドキドキしつつも検査室待機。

11時頃
検査室に呼ばれ検査着に着替える。
ダイナミックだから太めの針が必要と言われる。ただ私はぽっちゃりさんなのと血管がもともと出るタイプじゃないので1回目は失敗で2回目で成功。
患者さんへの説明で身体が熱くなりますよーってしてたけど自身が体験することになるとは真顔
身体がカーって熱くなって直ぐに引いてって感じでしたとても変な感じでした凝視

12時頃

再度診察室に呼ばれるとそこには内科の女医さん以外に血液内科の先生もいた。

なんか嫌な予感がしてなんだろうと思ったら採血の結果とさっきのCTの結果を用いて悪性リンパ腫の可能性が高いと説明受けるガーン

別室に案内されて更に詳しく話をされる。

LDH、フェリチンの高値。多数のリンパ節腫脹。軽度脾腫。これらでかなり悪性リンパ腫の可能性が高い。

まずはリンパ節生検をする必要があるということで外科の先生にコンサルしてくれ受診予定となる。

あとは誰か家族を呼ぶことができるのであれば呼んで一緒に説明したいとのこと。

すぐに母と旦那に電話して母が仕事休みで来てくれることに。


Part2では午後の事を書いていきたいと思います。