Part1.2では16日の病院での流れを記録。
Part3では私の気持ちを記録したいなと思います。
突然の悪性リンパ腫の可能性があると告知を受けて正直頭は真っ白になった
ただ真っ白になりすぎて泣くこともせず淡々と先生の話を聞いてた。これが看護師だからかなんとなく先の事が分かってるからなのか

先生に誰か呼べるか連絡してと言われてその前にコンビニに行ってジュースでも買おうと行ったところめちゃ仲良くしてくれてる上司だけどお友達にあって涙腺が崩壊してしまったね


突然の私からの話を時間が無いにも関わらずゆっくり聞いてくれて本当に助かりました。
泣ききったら少しスッキリしたよね。それからすごい気にしてくれてお姉ちゃんみたいに支えてくれるようになりました
そして外で母に電話。
説明する時も泣いてしまった
突然聞いた母も驚くけど冷静に話を聞いてくれて仕事休みだから直ぐに来てくれるって。本当に助かった。
夫は仕事中で難しいだろうけど電話したら出てくれて頑張って検査して必要なら治療も頑張っていこうって励ましてくれた。
母と合流して見た途端涙ぐんでしまったけど先生に呼ばれてたから診察場へ。
先生が母に説明してる時はもう涙腺崩壊してるから安易に泣いてしまうよね。
でも先生は感情をちゃんと出してくれた方が言いって行ってくれた。抱え込むのが1番ダメだと
家に帰って1人になった時に恐怖と今後の不安が込み上げてきてお風呂場とかで泣いちゃう
んでもって体調も悪いから早々と寝ちゃいました

次は入院までの日々を書いていこうと思います