穴を開けまくってやった。



なんつか、なんか見た覚えがあるな…

あれよ、ミニ四駆の肉抜き穴みたい。

でも正直うまく行ってる感が、全くないね。
むしろ失敗してる感の方が強い。

畜生…ま、このまま進めますけどね。
テレビ見てたら、ナイフを入れると肉汁が飛び出すハンバーグをもてはやしてた。

でもあんなん、油脂を中に詰めて外を焼いただけじゃないの?

そもそも、その油をハンバーグに留めておくためにパン粉とかつなぎを入れるんじゃないのかしら?

前に料理評論家の人が「単純に旨味が逃げる行為」と、指摘したのに膝を打ったもんです。

ま、料理人でもなんでもない私ですが、どうにもあれは許し難く。

これを読んだお馬鹿さんは、あの肉汁が飛び出すハンバーグは今後「潮吹きハンバーグ」と呼んであげて下さい。
腰にリベット中を打ってみる。



ま、こんな間隔でしょうかね。
多少のバラつきなんて気にしなーい。

っつーか、むしろ多少の不規則さがグルーヴ感を生むんだって。
SCOREで坂本教授が言うてたもの。(因みにそれは音楽の話。リズムボックスや機械の一定のリズムではグルーヴが生まれない。ずらすことによりノリが生まれるそうな)




勿論、接着しないよ。
別の色に塗って、後からはめるのだから。