市販のバーニアの一番小さいのを使おう、多少大きくても斜めに入れりゃあ、何とかなるだろう、と思うていたが全く入らなかった…。

もっと小さいの出せよ、メーカー。

待ってもいられないので、プラパイプの細いのでテーパーつけるドリルで削って切り離す作業。

で、高さが(それなりに、或いはそこそこ)揃ってるのを選んで並べる。

でも狭くて入らない…。
もう、広げるしかないので削る事、しばらく。


何とか、それらしく。
右がオリジナル。
並べてみると、案外変わってねぇなぁ。
パーツ毎の完成は、出来た。
後は位置関係を接着、固定すれば大丈夫だろう…と思う。


まだ、表面処理とか仕上げが出来てないんだけど。
なんか色味のせいかもしれないけど、ジムクェルっぽい。


大きく変えてないけど、バランスと角度の問題ってのがよくわかるね。
まぁ、自分から捕まりに行ってるんだけどね。
ランドセルと肩口の動力パイプなのだが、モチーフがあって。


パイプをけがいた。


そう、このイメージに引っ張られている。


なんかゴツくていいやん。


祭りに派手にたすき掛けしてるみたいな。
っつか、よさこいソーラン。