「百」をフリーハンドで書いてみる案外、書けるもんだよ。とりあえず、組んでみたりして。まだ仕上げが色々出来てないんだけど、だいたいこんな感じになる。まぁ、百式…だな。素組の白式と。あー、デカールどうしようかなぁ。
差し色、筋入れエナメルカラー金色に差す色は、黒ってのもなんかね。 ブラウンに、黄色と黒を混ぜたのを指してみる。あー、なかなかいいんじゃないか。残された作業は、デカールと…肩の「百」。しかし、ビーム偏光塗料って説もあるのに、デカールっているのか?当たらなければどうということはない…って、百を狙われたら案外まずかったのかも。
塗り分け完了最終局面は筆塗り。いや、もしかして最初から筆塗りならば…とも思わないでもないが、やっぱし違うじゃん。この後も、墨入れとかあるんだけど。色と色の間を誤魔化さないとね。あ、デカールも貼らなきゃだな。っつーか、「百」って書かなきゃいけねぇんだっけ。