いやぁ、居間でうたた寝してた…。
だから模型の時間が無くて、早く寝ないと。

っつーても、毎日やらないと手が鈍るでなぁ、一日触らないと元に戻るのに二、三日掛かるから…って、ギターとか楽器の類いか。

んな、わきゃあない。

けど、しよっと。




股のとこ作ろう。

適当な角材(舶来のプラ棒)を切って、ヤスって。


はい出来た。

で、短冊を切って



貼り付ける


乾いたらヤスる…んだけど、明日まで乾かそーっと。
まぁ、紆余曲折はあったけど、こんな感じでどうやいな。



ちょっとダクトが大きいけれど、微調整はするからねぇ。

だいたい、こんな感じよ。

で、



頭とは、こんなん。

頭がでかい気もするけど、微調整するってや。

っつーか、少し大きいくらいの方が可愛いげがあってイイと思わへん?

わたし、思うな。
流用パーツでイイ感じのものが見当たらず、アレンジって言葉で誤魔化すのもちょっと違うし…。

まぁ、昨日の続きなんだけど。

作ったスノコの面を削って、より抜いた二つに枠を付けよう。


より抜いた二つは左側の方ね…って、もちろん出来は、見えないだろうけど。

短冊を枠として貼り付ける



ここで、スノコモールドを溶剤で消しちゃっちゃら、なにやってっかわからなくなる事請け合いなんで、下側とか横側とかから流し込みタイプで溶着させる。

んで、乾いたら下からカッターでパクって取るって寸法さね。
まだ、乾いてないけど。


って、また明日まで乾かすわけだ。