エポパテによるコーティングそんなに大した作業でもなく、為にもならんのだけど…しかも続きだしね。昨日寝ちゃったよ、眠かったからー。眠いと寝るよねー。ぐー…クスクス鼻ちょうちん。いや、ちゃんと作業しよう。ペタペタ…、ぐー…クスクス鼻ちょうちん(笑)。ま、乾かんと次にもいけんし、寝よう…ぐー…
ツェメリットコーティング的いや、違うんだけどね。簡易ベッドの様な背嚢に薄い布というか、シャラシャラなビニールみたいな素材が張ってあるような設定に見えるので…こんな。だもんで、エポパテを貼ってそれらしく慣らしたり、線入れたり、延ばしたりを繰り返し。まぁ、今日の所は片側だけね。明日は反対側の予定。めんどくさいこと(笑)。
私の手は荒れているのだよ親指が荒れてて、割れて血が出たり。こんな状況で何せ、エポパテ捻りたくないの。だから、昨日ふて寝したの。でも、私がやらないと誰もやってくれないから…。もしかしたら、誰か代わりにやってくれるんじゃないかと、淡い期待をしていたのだが…貴様らなど、もう頼まん!!頼んでないけど。ま、捻るかエポパテ。今日は足首をぐにゃぐにゃ。オーバースケールだとぅ…。何度も言うが、オーバースケール位がちょうど良いんだって。余ったから、首にもぐにゃぐにゃ。ふぅー、これでぐにゃぐにゃはお仕舞い。でも、布っぽい背嚢はまだまだなんだよねぇ。エポパテもう、やや。あー、でも背嚢のプレート埋めやった。こういう作業は、結構出来るクチなんだよね…、って自画自賛(笑)。