超~お久しぶりです(笑)
皆様~
超~お久しぶりですね~(笑)
去年ぶりぐらいですかね~(笑)
私はかろうじて生きてはいました♪
最近仕事を変えまして
印刷屋に勤めております(笑)
印刷屋と言いましても
印刷する方ではなく
デザインする方なんですがね~
例えば…
名刺のデザインしたり
チラシをデザインしたり
パンフレットとかもデザインしてます(笑)
最近うちの会社は
アニメーションに手を出しまして
印刷屋の業務とは全く無関係な仕事をしとります
やっと落ち着いたので
これからブログ再開致します♪
<(_ _;)>
皆様宜しく♪
超~お久しぶりですね~(笑)
去年ぶりぐらいですかね~(笑)
私はかろうじて生きてはいました♪
最近仕事を変えまして
印刷屋に勤めております(笑)
印刷屋と言いましても
印刷する方ではなく
デザインする方なんですがね~
例えば…
名刺のデザインしたり
チラシをデザインしたり
パンフレットとかもデザインしてます(笑)
最近うちの会社は
アニメーションに手を出しまして
印刷屋の業務とは全く無関係な仕事をしとります
やっと落ち着いたので
これからブログ再開致します♪
<(_ _;)>
皆様宜しく♪
(´・ω・`)
皆様♪こんばんは♪
今日はえらい目に遭いまくってますよ♪
仕事中
後輩が上司の湯のみを…ガッシャーン…
後輩…放心状態
(゜ロ゜;)
割れた湯のみを全員見つめる…
そして一斉に私を見つめる社員たち…
私
「(゜Д゜;≡;゜Д゜)?」
社員たち
「(¬_¬)ジー」
私「σ(^_^;)?」
社員たち
「(。・_・。)うん」
私「(゚Д゚)えーっ!!」
私「何故に私何すか!?」
社員たち
「君の部下の責任は君の責任」
私「( ̄□ ̄;)がーん」
その後上司に謝りまくったのは言うまでもない
今日はえらい目に遭いまくってますよ♪
仕事中
後輩が上司の湯のみを…ガッシャーン…
後輩…放心状態
(゜ロ゜;)
割れた湯のみを全員見つめる…
そして一斉に私を見つめる社員たち…
私
「(゜Д゜;≡;゜Д゜)?」
社員たち
「(¬_¬)ジー」
私「σ(^_^;)?」
社員たち
「(。・_・。)うん」
私「(゚Д゚)えーっ!!」
私「何故に私何すか!?」
社員たち
「君の部下の責任は君の責任」
私「( ̄□ ̄;)がーん」
その後上司に謝りまくったのは言うまでもない
酔っ払いとの戦い後編
前回
黙っちゃったオッサンですが
余りにも黙秘するんで
強制手段に出ました
私「何で黙ってるんですか?」
オッサン「お前みたいな若造に俺の気持ちなんかわるか!」
私「分からないかもしれないけど話は聞きますよ」
オッサン「(´・ω・`)…実はよぅ…今の職場の親方ともめちまってよ…今ギクシャクしてんねや…」
私「ふむふむ(´・ω・`)それで?」
オッサン「だからイライラして酒浴びる程飲んで万引きしたらなんかスッとしたんや…」
オッサン「なんかそれが癖になってな…」
私「それを早く言ってくれればこんなひどい事しなかったのに…でも万引きは犯罪ですが人間そうゆう時期もありますからね…私もありますからね…」
オッサン「にいちゃん…迷惑かけてすまねぇな…(´;ω;`)ブワッ」
私「いえいえ…私の方こそ厄介者扱いしてスミマセンね…」
オッサン
「気にするな(笑)悪いのは俺なんだから」
私「でも万引きはダメですよ?(笑)」
オッサン
「おぅ!(笑顔)」
事務所の出口に向かう
オッサン
出口付近でオッサンの携帯が鳴った
ピリリリリ…ピリリリリ…
オッサン「もしもし?」
オッサン「あ、親方」
オッサン「いやー今万引きで捕まってました♪」
オッサン
「最近の若い警備員はチョロいですね(笑)」
私「(゜ロ゜;)!?」
オッサン
「ちょっと泣いただけで許してくれますよ(笑)」
私「Σ( ̄□ ̄)!」
オッサン「こういう風に話しておいたんで親方口裏合わせてくださいね♪有難うございます!親方♪♪♪」
私「('∇')プチッ」
オッサン「ガッハッハッハッ」
ガシッ
私「ちょっとオッサン来いや♪」
オッサン「何か?(涙目)」
私「何か?じゃあねぇよ!さっきの話…嘘だったのか?あぁ?」
オッサン「(^_^;)…テへ♪」
私「もしもし!!警察ですよね!万引き犯捕まえたので今すぐきて下さい!」
オッサン「さっき許してくれたやん!」
私「テメェ…明らかに親方と仲良いじゃあねぇか!しかも口裏合わせてくださいね♪だと?ふざけんな
」
チワース…警察です
私「サッサとコイツ連れて行って下さい!」
警察「またあんたか…」
オッサン「またお世話になりま~す♪」
オッサンパトカーに乗車
かくして私の戦いは幕を閉じた………
「酔っ払いとの戦い…完」
黙っちゃったオッサンですが
余りにも黙秘するんで
強制手段に出ました
私「何で黙ってるんですか?」
オッサン「お前みたいな若造に俺の気持ちなんかわるか!」
私「分からないかもしれないけど話は聞きますよ」
オッサン「(´・ω・`)…実はよぅ…今の職場の親方ともめちまってよ…今ギクシャクしてんねや…」
私「ふむふむ(´・ω・`)それで?」
オッサン「だからイライラして酒浴びる程飲んで万引きしたらなんかスッとしたんや…」
オッサン「なんかそれが癖になってな…」
私「それを早く言ってくれればこんなひどい事しなかったのに…でも万引きは犯罪ですが人間そうゆう時期もありますからね…私もありますからね…」
オッサン「にいちゃん…迷惑かけてすまねぇな…(´;ω;`)ブワッ」
私「いえいえ…私の方こそ厄介者扱いしてスミマセンね…」
オッサン
「気にするな(笑)悪いのは俺なんだから」
私「でも万引きはダメですよ?(笑)」
オッサン
「おぅ!(笑顔)」
事務所の出口に向かう
オッサン
出口付近でオッサンの携帯が鳴った
ピリリリリ…ピリリリリ…
オッサン「もしもし?」
オッサン「あ、親方」
オッサン「いやー今万引きで捕まってました♪」
オッサン
「最近の若い警備員はチョロいですね(笑)」
私「(゜ロ゜;)!?」
オッサン
「ちょっと泣いただけで許してくれますよ(笑)」
私「Σ( ̄□ ̄)!」
オッサン「こういう風に話しておいたんで親方口裏合わせてくださいね♪有難うございます!親方♪♪♪」
私「('∇')プチッ」
オッサン「ガッハッハッハッ」
ガシッ
私「ちょっとオッサン来いや♪」
オッサン「何か?(涙目)」
私「何か?じゃあねぇよ!さっきの話…嘘だったのか?あぁ?」
オッサン「(^_^;)…テへ♪」
私「もしもし!!警察ですよね!万引き犯捕まえたので今すぐきて下さい!」
オッサン「さっき許してくれたやん!」
私「テメェ…明らかに親方と仲良いじゃあねぇか!しかも口裏合わせてくださいね♪だと?ふざけんな
」チワース…警察です
私「サッサとコイツ連れて行って下さい!」
警察「またあんたか…」
オッサン「またお世話になりま~す♪」
オッサンパトカーに乗車
かくして私の戦いは幕を閉じた………
「酔っ払いとの戦い…完」
