NSBのファッションショー開催クラッカー











ファッションビジネス学科、記念すべき第一回目のファッションショーでした。




この日のために。。どれだけの想いで取り組んできたことか。。。




半年以上前から、この日を想像し、




この日までの準備を想像して眠れない日々をどれだけ過ごしてきただろうか。




進まない準備への苛立ちと、やらなければならない沢山の事へのプレッシャーと、



1人の力では何も出来ない。。創りあげている準備の段階では本当に孤独だった。。





皆の気持ちを、ベクトルを同じ方向へ向けるにはどうしたらいいかという戸惑いと、




そして無から有を生み出す大変さを身に染みて感じました。




創り出す、創りあげるってこんなにも大変なんだ💧と、




世の中の「クリエーター」と呼ばれる方々に改めて尊敬の念を感じました。




しかし、今年に入り、時間も限られた中、学生達は私の想像を超える能力を発揮してくれましたキラキラ




コーディネートの最終的な見直しや、




ウォーキングの歩き方から振り付け、ポージング










初めはカッコつけてもなんだかキメがいまいちだったけれど、、基本を学んだら、









みんな、様になってきてキラキラキラキラ




そこからまた新しいウォーキングのアイデアもそれぞれが考えてくれて、









皆がこの日を、




来場者の方々に喜んでいただける事を願い、




手を抜くことなく頑張りましたメラメラ




学生達もこの長い時間の間には、




それぞれが情熱を向ける温度の違いや、




力を入れたい部分へのこだわりや、









やりたい表現の感性の違いや、










沢山の想いでここまで来た。










私とぶつかって、言い合いになったこともある。。




最後の準備期間の10日間、




この子達は私が想像する以上にしっかりと、そして真摯に、一生懸命に、




このショーに取り組んでいるキラキラと感じました。




心強かった学生達もいました。




ショーのアシスタントの皆も本当に助けてくれてありがたかった。




全員の力で創りあげたこのファッションショーを通して、



それぞれが、沢山のことを学び、




やりきった達成感を味わった事だと思います。