「金持ち父さんのキャッシュフロークワドラント」によるとそれぞれの人は

4つのクワドラントに分けられるそうです。


それは、


E(従業員)

S(自営業者)

B(ビジネスオーナー)

I(投資家)


それぞれのクワドラントはどこからお金を得ているかで異なります。

つまり私はエンジニアなのでEクワドラントとなるわけです。


どうやら、経済的自由をいち早く手に入れるにはBかIのクワドラントに属すのだと書いてあります。

そこで、私は「金持ち父さん」を読み経済的自由を手に入れる旅に出ます。