おまたせして、すいません。。。
第5話です![]()
これは、何話まで行くのかなぁ。。。、自分でもわかりません![]()
でも、キリのいい数字で終わらせたいなぁと、思っています![]()
番外編とか書くかもしれませんね![]()
お、補足ね、一応もっかい書きます
俊 しゅん
美音 みね
第5話(*^▽^*)
――――みんなに理解してもらえない、『可愛い』という、大変さを。――――
それにしても、よく見てくるなぁ。。。
なーんて、冷静に分析できるほど、人に見られるのは慣れっこなのだ。
こんなことにばっか慣れても良くないことくらい、わかってる。
でも、慣れないと乗り越えていけないことが、日常的にあるのだから、しょうがない。
というか。。。、いつまで自分はここに立ち尽くしてるんだ!?
考え事をしていたからしょうがないとは言っても、ボー。。。っと考えすぎだろ、自分!!
やれやれと、自分に溜息を漏らす。
どうしてこう、どこか自分はぬけているんだろうと、また考えモードに入り始めた頃、チャイムが鳴った。
―――キンーコーン、カーンコーン、キンコーン、カーンコーン
いつも通りのちょっとかすれた、チャイムの音。
さて、朝の出欠確認の時間は、8時25分。
このチャイムは5分前を知らせる、8時20分のチャイムだ。
急がないと、遅刻になってしまう。
ただでさえ、階段をたくさん登らなければいけない、2年なのに―。
*
そう考えると、高嶺果恋はすぐに上履きを履き、階段へと駆けていく------。
学年一のモテ子兼、学校一のモテ子、高嶺果恋の一日の始まりだ-------。
であ、![]()
ランキング報告
一昨日 1,119pv
小説ランキング 114位
恋愛小説ランキング81位
でした![]()
ありがとーーーー
とっても、嬉しかったです![]()
小説お休み取ります
すいません。。。
でも、近いうちに戻って来ます![]()
応援、よろしくお願いします(*^▽^*)
であ、![]()
更新さぼってて、すいません。。。
忙しくて。。。(´・ω・`)
ランキングもさがってるぅ![]()
はい、第4話です![]()
初めての方は、第0話から、どうぞ![]()
――――みんなに理解してもらえない、『可愛い』という、大変さを。――――
私だからだ。
そうに決まってる。
いくら2年生で3年生より、怖くはないとは言っても、先輩をこんなにガン見はしないはず。
これだと言い切れるほどの確証は無いが、恐らくこうだろうと、思う。
長年、モテることで見られるのは慣れっこのこの感が言っているのだから、たぶん。。。、合っているとは思うけれど。
私はモテることで、女子には嫌われ、悪口を日常茶飯事の様に、言われている。
それと相反する様に、男子には好かれ、男子同士にとっての影での恋バナ(実際には全く影ではなく、たくさんの人に聞かれているわけだが)では、日常茶飯事の様に、褒められている(?)。
それでいて、男女ともにその会話が行われるのは、部活動中も多いんじゃないかな。
部室でとか、休憩時間とかも。。。
それなら、後輩の耳にも私の名前は入りやすいよね。
先輩の話を聞いていて、2年の「高嶺 果恋かぁ。。。」って、思ってた訳だよね。
それで、今現在「この人かぁ。。。」って、良い意味でも悪い意味でも、見られてるって訳だ。
大体説明で終わりましたね
感想待ってます![]()
ばいぬーんヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


)
)















































