巷では就職ランキングは多々ありますが、
「難関大学の就活生」を対象とした
ランキングを見ないと
難易度の実態がわからないと
思っていました。
単純な「倍率」ではなく、
受けている人のレベルの高さと
そうした人がどれだけたくさん受けているかが、
真の就職難易度かと。
しかし、リストアップした企業も
表の上位50社の中に5社も入ってる💦
これだけ難関大学生から人気がある企業は
あえて難関大学以外から
採用しなくても大丈夫なんでしょうね。
なので、高学歴は当たり前、
その中でどう差別化するか、
5大商社ほどのフルスペックは
必要ないにしろ、
これらの企業から内々定をもらうのは至難の業。
まさにレッドオーシャン中のレッドオーシャン。
やはり就活リストには
これらの企業以外を多く
混ぜ込むべきなんでしょうね。
まあ、参考にはなりました。
