なるほど、と思うことが今になってわかったことがあります。

 

お祓いでは悪いことだけを祓うのではなくて

 

良いことも祓うといわれていますが

 

その意味がやっと腑に落ちた感じです。

 

良いことはいつまでも手元に残しておきたいと誰もが思うと思いますが

 

何故良いことまで祓わなければならにのか疑問が残っていました

 

陰陽太極図、実はすでに分岐された状態であることから

 

分岐するまえの状態に祓う必要があった

 

ということなんです。

 

理屈では理解していたつもりでも理解している自分が残っていたので

 

完全には祓いきれていない

 

と感じました。

 

陰陽が分かれる前の世界

 

この状態になるための祝詞なんですね

 

既にそんなことはあたりまえでしょ

 

という声が聞こえそうですが

 

そのことに気が付くのにどれだけの時間がかかったことか💦

 

櫻がそろそろ見頃になってきました

 

我々は自然の一部、同じなんですね

 

 

 

2025年が始まって既に一か月が過ぎました。

 

なんと時間の過ぎていくことの早いことか

 

本当のことが知りたくていろいろと興味の赴くままに探求していました

 

でもそれって結局のところ外側からの情報を取り入れているだけで

 

取り入れた情報に対いて一喜一憂してた時期が続きました。

 

言霊の学びをしていく中で、この國の成り立ちに興味を持ち

 

偽書とされている古文書等をYouTubeなので調べていくと

 

あらゆる情報が飛び交うなかで共通点を紡ぐようにしていって

 

拾い集めた情報の中から自身がこれかも?と直感できるものを拾い上げていくと

 

なんとなくですが見えてくるものがありました。

 

見えない世界があるなんて見えないから理解言出来ない

 

でも、本当はこの世界はすべて点滅しているそうです

 

カタカムナを学ぶと陰陽が出てきます。

 

陰と陽が必ず存在していること

 

あたりまえのところに全てが詰まっているようです。

 

有る、は何故認識できるのか?

 

あるからでしょう?

 

いや、無いがあるから有るがある???

 

こんな感じの奥にあります。

 

日常生活のなかにありそうです。

 

言葉 

 

はじめに言葉ありき

 

 

 

 

 

 

怒らないから

 

本当のことを話してごらん

 

小さいときに大人から言われたことはだれしもあると思います

 

これは明らかに嘘だと思われている状況で

 

ことの真実を知りたい大人が本当のことを知りたくて

 

子供から事実を聞き出そうとしたときに言われてきたことを

 

だれしも思い当たることがあると思います。

 

ではなぜ嘘をついたのでしょうか

 

嘘がばれたら都合が悪いから嘘をついたのだと思います

 

人間だれしも本当のことを知りたくて真実を求めていく生き物なんでしょうか

 

しかし自分の全く知らない世界については嘘なのか本当なのか

 

どこで判断をすればよいのか迷ってしまいます

 

その話を聞いて、本当だと感じるとか、嘘だと感じる

 

その感じるもとになる情報の上に立って判断するものと

 

理屈ではなくて、訳は分からにけど嘘だと感じる

 

本当だと感じるに別れると思います

 

しかしたいていは積み重ねた情報の上に立って判断しているものだと思います

 

私は学校の勉強は苦手でした、学校の校則も理解できませんでした

 

でも気が付いたら社会のルールというものは仕方がないんだと

 

あきらめていました。

 

ある意味疑いを持たなかったのですね

 

疑いを持ったもはネット社会になって様々な情報を入手できるようになって

 

はじめはとにかく驚くことが多かったのですが

 

驚くとはいえ、そちらの方が自分に納得できるのです

 

納得できた話は、どんどん積み重なります

 

有料サイトにかなり入り込み

 

知りたいことをとことん調べていきました

 

知れば知るほど多分世間からは頭おかしいのでは?

 

と言われる存在になります

 

最近ではYouTubeでそれはそれは様々な情報が飛び交いますが

 

長い期間独学ですが学んでくると話の中に共通のものが出てきます

 

その共通のところを、また様々な方が発言しております

 

そうしていくとぼやーっとですが

 

自分のなかに響いてくるものがでてきます

 

でもここからがさらに深いところに落ちていくことになるのです