方向音痴三人組、集結! 大林山
こんにちは。今回は山川秀久がお送りいたします。今回僕たちは長野県千曲市の大林山に登ってきました。大林山★★★★☆ · 山頂 · 新山www.google.comえー、今回もまあいろいろありすぎまして、もともとかなり遅く設定していたコースタイムよりさらに1時間も遅れてしまいました…まあ日没までに帰れてよかったです。(やっぱポジティブに生きていきたいよねェ)ってことで登り始めます。無駄に躍動感のある山好き氏。嘘です。ただブレてるだけです。で、ですね、今回コースタイムより遅れてしまった最大の要因は…「道に迷ったこと」です。こうして↓杉林へ入っていったのですが、本来入るべきなのはこの杉林ではなく、この杉林沿いの旧道の奥にある登山口なんです。僕たちは間違えて急な杉林を登ってしまいましたが、これから登る方は間違えて登らないようお気を付けください。まあ要は僕たちは杉+シダっぽいシダっぽくない何か+踏み場のない急坂+αの中を歩いて行ったわけです。~間違えないための注意点~・杉林には大量の赤布がついているのでつい入っていきそうになりますが、父曰く、「杉についている赤布は信じるな」です。翻訳すると、「杉は伐採の目印にも赤布がつくから、杉についてるときは無視した方がいいぞウッシッシウッシッシ🐄・・・」です。・事前に地図をよく確認しておきましょう。・明らかに道がないときは地図・GPSで確認したり、引き返したりしましょう。ってことで、道を間違えたまま「まあ稜線つけば何とかなるっしょww」みたいな感じで登っていきます。馬鹿だなぁ。自分。(冷静)まあそんな感じで登ります。↓レンズの汚れのおかげで日光がきれいに映りました。その後何とか登山道に合流できました。おやつも食べながら。ピカ〇ュウ味のむき栗(?)山好き氏のリュック。懐かしいなあ、北横岳。『北横岳へ』どうもこんちわ今回はにーやまですチョット前に行った登山の記事をねφ(..)カキカキ今回は八ヶ岳の端の方の北横岳へなんで北横岳なのかというと、、、さぁ?…ameblo.jpレンズの汚れその2。きわどいので一応左側の顔面塗ります。肖像権大事にしようね。まあいろいろありすぎましたけどなんとか山頂に到着。いつものごとく山頂に到着。祠感ハンパない記帳箱入れ。フィルムカメラで、間違えてシャッターを押してしまい絶叫する新山氏。絶叫させた感ある口を描く、努力はしました。うん。努力は。フィルムって高いんすね。まあ金持ち新山氏はフィルムの一つや二つぐらいどうでも・・・・・・・・・いいわけないよね。ということでみんなで昼食を食べ、帰りはコースタイムがやばい!ということで急いで下ってきましたとさ。ちなみに帰りは正しい道で帰れました。おひたし、おひたし。