スビリチュアルドクターのブログ

スビリチュアルドクターのブログ

私は、30年近く大山気功治療師として人の心と身体の疾病を完治させてきました。
富士山の神々よりその力を認められ初代薬師様より菌竜神の称号を頂き独立。大山気功治療院にて日夜、難病、奇病に神業と医学を併用した新しい治療法を確立

1.功の多少を計り彼の来処を量る。
2.己の徳行の全欠を量って共に応ず。
3.心を防ぎ過を離るるは貪等を宗とする。
4.正に良薬を事とするは形枯を療ぜんが為めなり。
5.成道の為の故に今この食を受く。
いただきます。
私がこの世界に入る時、坊さんの真似事からなんとなく入って行き、食べる前に必ず唱えていましたが、いつしか忙しすぎてやらなくなりふと思い出してやり出したら
涙が突然溢れ出し、当たり前のことが当たり前に出来ていなくて汚れた心が、洗い流され心地良い自分に戻ってきた。
私は、いつも初心を忘れず、天狗に成らず
学び心を実践してきました。
神さん達が神のゆえんは、この初心の心を
忘れずひたすら打ち鍛える事が当たり前のように日常のように繰り返し実践が身についているからなのだ!
 食べると言う日常生活に食材の命の尊さと、かけられた多くの手間と苦労に思いをめぐらせよう 
食事をいただくに値する正しき行いをなそうと努めているか反省しよう
むさぼり、怒り、愚かさなど過ちにつながる迷いの心を誡めていただこう
欲望を満たすためではなく健康を保つための良き薬として受け止めよう皆で共に仏道を成すことを願い、ありがたくこの食事をいただきましょう 

私たちにもなじみが深い、「いただきます」と「ごちそうさまでした」を食事の前後に声に出して感謝を表す方も多いことでしょう。それはとても大切な習慣ではありますが、この五観の偈の内容や主旨を学ぶことで、感謝や反省がより具体的になり、イメージしやすくなります。漠然と感謝や反省を念じても、すぐに世の中がよくなるというわけではありません。具体的に何か行動しなければ現実はなかなか変わりません。観念的な祈りだけでなく、具体的な実践に踏み込んでいくのが神さんの教えです。何をどう注意して日常生活を送ればいいか、どんなことに心を向けるべきか、よりよい行いにつなげるために、是非この五観の偈に親しみましょう。ここでいう「観」は、思いを向ける、注意して受け止める、というような意味合いです。五つの項目に分けて、己を振り返り、今後に向けてより改善していこうとする謙虚な態度を忘れずに食事に向き合うのです。

『五観の偈』が示す各項目が理解できた上で、それらを凝縮した一語として「いただきます」「ごちそうさま」を唱えることができれば、きっと毎日の食事がさらに尊い「食べる修行」になるでしょう。

この題材のようにいかに魔界の懐に入ってきたことか!

命懸けで人間の欲がもたらした負の部分に、あえて自ら入り込み危ない橋を渡れない頃から渡ってみてやってみて試して回避しながら内部を覗いて戦って生き残ってきた。私は、知らない事は、自ら危険覚悟で怖いもの見たさの興味津々で後の事考えず入って行った。

当に神さん達が言っている実践による実践に勝るものなし。この実践によるぶっつけ本番でいかにボコボコにやられて痛い目に合ってきたにもかかわらず性懲りも無く

敢えて進んで来た道!

これがアドリブ対応出来ないと魔界とは、

戦えない事を散々学んで来た。

一瞬の判断力を養わないと魔界には、勝てない。人間の弱点を見抜いて弱さを的確に仕掛けて来るため人間は、気付かない内にトラッピングに引っかかる。

当に蜘蛛の巣の糸に掛かった昆虫と一緒。

一度掛かると人間は、更にもがくため益々糸が絡み自力で抜け出る事などできない。

神さん達は、そのあがく人間の様をみて慈悲心で救いだそうとする。

しかし、その有りがたみを分からない人間は、救わない。又落ちるからムダになる。

なるべく価値のある人間を見出し助けたい。それがホンネだ!

だからそれに沿う様な生き方をしてほしいと願うばかりです。


肝臓内の免疫細胞1100万個の他に身体の隅々まで行き渡っている900万個が存在する。この2000万個が、人間の免疫力を司っている事が分かった。

この免疫力を高めるためには、やはり7つのチャクラの開閉次第でエネルギー量が違ってくる。5割しか開いていなけりゃ

5割しかエネルギーが入って来ないし

10割開いていれば全開で入って来るわけだ。肝臓に10割のエネルギーを常に取り込んで入れば、免疫力も10割いくものだが、魔界の邪魔であるヘルペスとトゲが体内に刺さっていれば途中搾取される。

普通の人は、そんな搾取すら知らない。

具合が悪くなれば病気だと思うが抜かれた搾取によって免疫力を失ってしまう例があとを絶たないのも事実。

今の人は、あまりに忙しすぎて自分のエネルギー調達が出来ていない。一日仕事でこき使われそんな余裕はない。

一日30分で良いから陰陽☯️の瞑想法を

実践して自分のエネルギーぐらい自分で調達しなけりゃ仕事て魔界のWで搾取されて

人生は、終わってしまう。

与えられた人生のカードは、

自分で勝ちにいかなけりゃ価値が無い。



目の病気の殆どは、加齢によるもの、遺伝によるもの、そして肝臓内免疫細胞低下による細菌ウイルスの増殖により

眼球の視神経が、影響を受けて汚れる事により眼球周りの筋肉力が低下するため眼圧が低くなりピントが合わせづらくなり次第に機能しなくなり退化して色々な免疫力が落ちて毒素が溜まりその種類によって

白内障、緑内障、黄斑変性、網膜剥離などを引き起こす原因になる。

眼圧を上げるためには、まず肝臓内の細胞1100万個の毒素を全て浄化して綺麗にしてから体内の細菌ウイルスを全て死滅、

それから視神経の毒素を全て綺麗にしてから眼球筋肉細胞に溜まった汚れを除去すれば自然に眼圧が上がるため治療は、完遂する。私は、これを冬虫夏草一本で成し遂げる事が出来る唯一無二の存在である。

薬や手術など皆無。

意味の無い治療は、ムダ、ムダ、ムダ。


私も幼い頃より自家中毒を患い、毎日枕元に洗面器をかかえこんで毎日嘔吐を繰り返していました。今の私からは、想像つかないでしょうが、中学生になるまで苦しみました。当然ガリガリ亡者。

40代の拒食症患者、ガリガリ亡者ぶりの相談を受けて改め以前の私を彷彿させてくれました。その頃の私を思い出してみるといつも自律神経を患っていて大脳中枢が原因だったと分析出来る。

この女性も食べては吐いて食べては吐いてを繰り返し。40年代になっても吐いている様を聞いているとやはり大脳中枢を魔界にやられている。精神状態を気力だけで保っていた。肝臓ガン、子宮ガン、右乳ガン

を指摘するとやはり肝臓を悪くして一時黄疸がでていたらしい。

何が原因か分からずパニックになって

くだらない霊能者に騙されて疑心暗鬼になっていたが無理も無い。この様な状態では、冷静な判断はつくまい。

ただただ母親の手料理を吐き続けた事への

反省の日々、母親を愛してやまない優しい娘さんにしか見えない。問題は、何を捨てて何を受け入れるかのチョイスだ。

自分の与えられたカードをどう勝負するかで残りの人生が大きく変わる。

初代龍神さんのオジイチャンの言葉通りの

展開。唯一の救いは、前世から守護している分家のお不動様の存在。

それを教えてあとは、お不動様とこの女性の葛藤がどう着地するかが、見もの。

ボールは、投げたので後は、本人次第。

いざ勝負!