この題材のようにいかに魔界の懐に入ってきたことか!
命懸けで人間の欲がもたらした負の部分に、あえて自ら入り込み危ない橋を渡れない頃から渡ってみてやってみて試して回避しながら内部を覗いて戦って生き残ってきた。私は、知らない事は、自ら危険覚悟で怖いもの見たさの興味津々で後の事考えず入って行った。
当に神さん達が言っている実践による実践に勝るものなし。この実践によるぶっつけ本番でいかにボコボコにやられて痛い目に合ってきたにもかかわらず性懲りも無く
敢えて進んで来た道!
これがアドリブ対応出来ないと魔界とは、
戦えない事を散々学んで来た。
一瞬の判断力を養わないと魔界には、勝てない。人間の弱点を見抜いて弱さを的確に仕掛けて来るため人間は、気付かない内にトラッピングに引っかかる。
当に蜘蛛の巣の糸に掛かった昆虫と一緒。
一度掛かると人間は、更にもがくため益々糸が絡み自力で抜け出る 事などできない。
神さん達は、そのあがく人間の様をみて慈悲心で救いだそうとする。
しかし、その有りがたみを分からない人間は、救わない。又落ちるからムダになる。
なるべく価値のある人間を見出し助けたい。それがホンネだ!
だからそれに沿う様な生き方をしてほしいと願うばかりです。
肝臓内の免疫細胞1100万個の他に身体の隅々まで行き渡っている900万個が存在する。この2000万個が、人間の免疫力を司っている事が分かった。
この免疫力を高めるためには、やはり7つのチャクラの開閉次第でエネルギー量が違ってくる。5割しか開いていなけりゃ
5割しかエネルギーが入って来ないし
10割開いていれば全開で入って来るわけだ。肝臓に10割のエネルギーを常に取り込んで入れば、免疫力も10割いくものだが、魔界の邪魔であるヘルペスとトゲが体内に刺さっていれば途中搾取される。
普通の人は、そんな搾取すら知らない。
具合が悪 くなれば病気だと思うが抜かれた搾取によって免疫力を失ってしまう例があとを絶たないのも事実。
今の人は、あまりに忙しすぎて自分のエネルギー調達が出来ていない。一日仕事でこき使われそんな余裕はない。
一日30分で良いから陰陽☯️の瞑想法を
実践して自分のエネルギーぐらい自分で調達しなけりゃ仕事て魔界のWで搾取されて
人生は、終わってしまう。
与えられた人生のカードは、
自分で勝ちにいかなけりゃ価値が無い。
目の病気の殆どは、加齢によるもの、遺伝によるもの、そして肝臓内免疫細胞低下による細菌ウイルスの増殖により
眼球の視神経が、影響を受けて汚れる事により眼球周りの筋肉力が低下するため眼圧が低くなりピントが合わせづらくなり次第に機能しなくなり退化して色々な免疫力が落ちて毒素が溜まりその種類によって
白内障、緑内障、黄斑変性、網膜剥離などを引き起こす原因になる。
眼圧を上げる ためには、まず肝臓内の細胞1100万個の毒素を全て浄化して綺麗にしてから体内の細菌ウイルスを全て死滅、
それから視神経の毒素を全て綺麗にしてから眼球筋肉細胞に溜まった汚れを除去すれば自然に眼圧が上がるため治療は、完遂する。私は、これを冬虫夏草一本で成し遂げる事が出来る唯一無二の存在である。
薬や手術など皆無。
意味の無い治療は、ムダ、ムダ、ムダ。
私も幼い頃より自家中毒を患い、毎日枕元に洗面器をかかえこんで毎日嘔吐を繰り返していました。今の私からは、想像つかないでしょうが、中学生になるまで苦しみました。当然ガリガリ亡者。
40代の拒食症患者、ガリガリ亡者ぶりの相談を受けて改め以前の私を彷彿させてくれました。その頃の私を思い出してみるといつも自律神経を患っていて大脳中枢が原因だったと分析出来る。
この女性も食べては吐いて食べては吐いてを繰り返し。40年代になっても吐いている様を聞いているとやはり大脳中枢を魔界にやられている。精神状態を気力だけで保っていた。肝臓ガン、子宮ガン、右乳ガン
を指摘するとやはり肝臓を悪くして一時黄疸がでていたらしい。
何が原因か分からずパニックになって
くだらない霊能者に騙されて疑心暗鬼になっていたが無理も無い。この様な状態では、冷静な判断はつくまい。
ただただ母親の手料理を吐き続けた事への
反省の日々、母親を愛してやまない優しい娘さんにしか見えない。問題は、何を捨てて何を受け入れるかのチョイスだ。
自分の与えられたカードをどう勝負するかで残りの人生が大きく変わる。
初代龍神さんのオジイチャンの言葉通りの
展開。唯一の救いは、前世から守護している分家のお不動様の存在。
それを教えてあとは、お不動様とこの女性の葛藤がどう着地するかが、見もの。
ボールは、投げたので後は、本人次第。
いざ勝負!