28歳のときに、ちーたんを出産してから
「パキシル」、「レスリン」、「デパス」
を長く飲み続け、割と安定していたんだけど、睡眠がとれないことが多くなって
「デパス」→「レンドルミン」に変えてもらったのが、30歳のとき。
年末にパキシル→ジェイゾロフトに変えてもらった。
不安はないわけじゃなかったけど、いつまでもパキシルの離脱症状に苦しみたくない。
っていうのが一番の理由。
私の離脱症状は、昔救急車に数回お世話になったくらい辛い。
全身に砂が流れ込んで血管中を突き破るんじゃないかっていう感覚。
幻覚もひどくて、立ち上がれないなんて当たり前。
結果からいうと、パキシル卒業できました!
パキシルが体から完全に抜けていく時期は、確かに砂が流れ込んできてたけど
倒れることも、幻覚を見ることもなく。。。よかったよかった
ただ、お財布的には、パキシルはジェネリックがあるので比較的安価だったけど
ジェイゾロフトはまだジェネリックがないのよね。
ジェネリックが早くでてほしい反面、出る前に薬自体を卒業できてたらいいなっていう期待。
今の状態は、かなりいいんじゃないかなって思う。
パキシルをやめたいっていう感情がでてきたこと。これって私的 にすごいこと。
のんびり、このまんまゆっくりでいいから上向きになれたらな。
ひそかな今年の目標です。。。



から

も、そぼろごはんをパクパク

からのバースデープレゼント!!!
&パパの誕生石のシトリン。