崩壊したマスコミの特権に物思う
マスゴミとか呼ばれる日本独特の報道機関が独占してきた情報発信が、一般に開放されてしまい
ろくでもない毎日新聞や、恥知らずな朝日新聞や、どうしようもない読売新聞の悪行が暴露され続けている。
ネット上では消える事の無い、コピペ(コピー&ペースト)での乱用が、
西山事件を忘却の彼方から呼び戻し、
WaiWai事件の風化を阻止し、
北朝鮮絶賛記事が引き出され
押し紙押し込み元暴力団の拡販組織が暴露される。
こうなってくると、困るのは、マスゴミと結託している民主党や、総連とつるむ社民党、ヤクザを乱用して拡販する読売新聞、その他大勢の既得権益者達だろう。
ネット上の面々は、見境無しに、手弁当で暴走する。
スネーク(現地確認)したり、昔のデータをアップしては、炎上拡大(盛り上げ)させたり、逃げ様が無い。
民主党はネットのオタク連中を馬鹿にしまくり、マスコミは敵対するネットをとぼし(貶める)まくったが、麻生の復活は既定路線を逸脱させたに等しい。
せっかくマスゴミ動員しての麻生叩きが成功して麻生の支持率を下げまくったのに、ネットだけはマスゴミの世論誘導に抵抗し続け、逆に小沢&民主党叩きという逆襲を食らってしまった。
そろそろネットの世論誘導を悪用しようと、書き込みバイトとかが見受けられる様になってきたが、膨大な数のブロガー達には太刀打ちできそうに無い。
一番良い例が、森練習船撃沈ゴルフ元首相を筆頭に特許庁の裏金工作ファイルを流出させたIPA職員のまとめサイトを潰し続けた某勢力と、ネット有志との戦いだ。
もはや、マスゴミに誘導させる形で捏造させてきたプロ市民達の威光も消失してしまった。
次は、どんな集団が覇権を握るんだろうか?