ラプラスの魔女図書館で借りてきた「ラプラスの魔女」東野圭吾さんの作品は、図書館に行くと必ず一冊は借ります。読み始めると…登場人物が1人、また1人と出てくる中で、繋がっていくのが面白い!ラプラスの悪魔という言葉を、教えてもらいました。世の中、そんな人がいたら…考えるだけでワクワクしてきます。心に残った言葉「この世に存在意義のない個体などない、ただの一つとして」甘粕父は、どう受けとったのか東野圭吾さんの作品、最高です!大好きです!!次は何を借りようかな😍