週末 南フランスに行ってきました~。
南フランスと言っても、プロバンスやニースではなく、ニームとアルルと言う街。
アルルはゴッホが晩年(1888年頃)、画家仲間のゴーギャンと暮らしていた街。
有名な話だと思うが、ある日ゴッホはゴーギャンにかみそりで切りかかり、そのまま自分の左耳を切り落としてしまった。そして、その後精神病院に入院。この一連の事柄があったのがアルルです。
私が好きなゴッホの絵の1つが、「夜のカフェテラス」。

130年も前だけどカフェはまだ残ってる。
ここに来て同じ角度からこのカフェを見ていたと思うと、なんだか胸がざわついた。
その他にも、ゴッホが入院した病院(今は文化センター)や、跳ね橋と言う絵の場所(残念なことに戦争で焼かれてしまい、今はレプリカ)がある。
南フランスはとても良かった。
人も良くて、料理もおいしくて、(運よく)天気も最高で、コロッセオの様な紀元1世紀に建てられた円形競技があったりと、歴史を実感し、あ~、、まだまだ世界は広いな~と思わせてくれた(私の知らない世界がたくさんあるということ(笑))。
今度はニースやカンヌ、プロバンスに行ってみよう!
ユーロスターでパリからロンドンに向かい、英語が聞こえてきた瞬間に、あ~、これならまだわかると思った(笑)そして、彼の待つイギリスに入り、携帯の電波がつながった瞬間になんだかとっても安心した(笑)
南フランスと言っても、プロバンスやニースではなく、ニームとアルルと言う街。
アルルはゴッホが晩年(1888年頃)、画家仲間のゴーギャンと暮らしていた街。
有名な話だと思うが、ある日ゴッホはゴーギャンにかみそりで切りかかり、そのまま自分の左耳を切り落としてしまった。そして、その後精神病院に入院。この一連の事柄があったのがアルルです。
私が好きなゴッホの絵の1つが、「夜のカフェテラス」。

130年も前だけどカフェはまだ残ってる。
ここに来て同じ角度からこのカフェを見ていたと思うと、なんだか胸がざわついた。
その他にも、ゴッホが入院した病院(今は文化センター)や、跳ね橋と言う絵の場所(残念なことに戦争で焼かれてしまい、今はレプリカ)がある。
南フランスはとても良かった。
人も良くて、料理もおいしくて、(運よく)天気も最高で、コロッセオの様な紀元1世紀に建てられた円形競技があったりと、歴史を実感し、あ~、、まだまだ世界は広いな~と思わせてくれた(私の知らない世界がたくさんあるということ(笑))。
今度はニースやカンヌ、プロバンスに行ってみよう!
ユーロスターでパリからロンドンに向かい、英語が聞こえてきた瞬間に、あ~、これならまだわかると思った(笑)そして、彼の待つイギリスに入り、携帯の電波がつながった瞬間になんだかとっても安心した(笑)