夏になると、スーツ・ジャケットで背抜きのタイプを見かけますね。
あれ、なぜ背抜きにしているかご存知ですよね。
それは、夏の湿気に耐えうるためです!!
湿気を外に逃がし、快適に過ごせるように・・・
です。
でも、実は背抜きは、日本を含むアジア圏独自の仕様なのです。
ヨーロッパのスーツは総裏地が基本で、
ジャケットには、裏地がないアンコン仕立てになります。
裏地がないと、生地が傷み、シワニなりやすく、さらにバックシルエットが
崩れます。
ヨーロッパと日本の文化の違いですね。
夏になると、スーツ・ジャケットで背抜きのタイプを見かけますね。
あれ、なぜ背抜きにしているかご存知ですよね。
それは、夏の湿気に耐えうるためです!!
湿気を外に逃がし、快適に過ごせるように・・・
です。
でも、実は背抜きは、日本を含むアジア圏独自の仕様なのです。
ヨーロッパのスーツは総裏地が基本で、
ジャケットには、裏地がないアンコン仕立てになります。
裏地がないと、生地が傷み、シワニなりやすく、さらにバックシルエットが
崩れます。
ヨーロッパと日本の文化の違いですね。
こんにちは!
今回は、男マナー塾主宰の、宗像智子さんとのコラボセミナーを
開催します!
5月22日「男マナー塾 ファッションセミナー」
詳細はこちら
↓↓↓
http://ameblo.jp/otoko-change/entry-10878050997.html
ご興味ある方は、是非ご連絡ください!
中村
最近作った自分用ジャケットです。
ついでに、、、
プロフィール画像の着こなしのポイントは、
ブルーで統一させ、ネクタイで主張するスタイルです。
もっと統一感や誠実さを出すのであれば、
ネクタイの色を紺やブルー系に変えるだけで、コーディネイトの幅が広がります。
スーツのストライプが強くても、
シャツが無地であれば、コーディネイトをしやすいですよね。
今年のトレンドは、「マリン」です。
ブルー系の色を取りれてみてください。
今期の秋冬は、クラシックに回帰するとかしないとか・・・。
クラシックの特徴は、
衿太
ナチュラルフロントカット
低すぎないボタン位置
です。
クラシックは落ち着いた雰囲気を与えたい時に、
着たいラインですね。
生地:シルキーパウダー
縫製:エグゼクティブ クラシック \115,000
春・夏といえば、
湿気があり、暑いですよね。
巷で販売されている既成スーツは、ポリエステル混が多いのが特徴です。
ポリエステルを入れることで、
涼しい
シワになりにくい
などの利点がありますが、逆に保温効果があり暑かったりします。
そんな、春や夏に活躍するのが、
「ウール・麻・シルク」の3混です。
サンコンではありません・・・
ウールのコシ、麻の涼しさ、シルクの艶感
これが合わさった生地は、ジャケパンスタイルにはもってこいです!
これからの時期、何かとオフスタイルに何を着ようかと迷う事かと思いますが、
3混のジャケットを一つ持っておくと、人と会う機会に活躍すること間違いなしです。
この生地、撮影したのはよいが、早くも品切れしました。。。
すみません。。。
今月発売の
ファッション雑誌「ゲイナー4月号」
にお客様が紹介されました!
当社で作って頂いたジャケットを着て頂き、うれしいです![]()
イタリア料理教室を主宰。
プライベートレストランは、極上の接客とお料理が楽しめます。
特別な日や大切な方をお連れできる、スペシャルな空間です。
HPはこちら↓
いやー、かっこいいな~![]()