インターネットビジネスで月収100万!目指せ!「人生のオーナー」

インターネットビジネスで月収100万!目指せ!「人生のオーナー」

普通のサラリーマンが、「精神的」「経済的」「時空的」に自由になり「人生のオーナー」として人生を歩んでいくことで、世の中が少しでも元気で明るくなれるよう、しいては日本が元気になれるよう貢献する。まずは、インターネットビジネスで月収100万を達成!が目標


自分のビジネスの、オーナーになろう。

自分のビジネスを、自分の意志でカタチにする人になろう。
自由自在に、クライアントと一緒に、問題を解決しよう。
会社に貢献する人ではなく、世界に貢献する人になろう。

誰かに評価される人ではなく、自分で自分を評価する人になろう。
家族に必要とされる人だけではなく、世界に必要とされる人にもなろう。
会社や社会のルールや常識に縛られる人ではなく、自分の使命にのみ縛られる人になろう。

自分のビジネスは、自分で創ったほうが、楽しいに決まっている。
自分のビジネスで、誰かを幸せにしたほうが、うれしいに決まっている。
自分のビジネスで、世の中に貢献したほうが、感動するに決まっている。

自分のビジネスの、オーナーになろう。

2014年7月30日


私のミッション:「人生のオーナー」物語の達成

私は「人生のオーナー」である。

「人生のオーナー」とは?

「精神的」(自分自身を解放し、自分をコントロールする生き方)
「経済的」(収益3000万を継続し続ける仕組みを持ち、日常でお金のことを意識しなくてもよい生き方)
「時空的」(自分の時間と空間を100%自由にコントロールする生き方)

な『3つの自由』を手に入れて、常に『なんとなくイイ気分!』で毎日を感謝しながら幸せで豊かな人生を歩む人である。

そして、一人でも多くの人が「人生のオーナー」として、自分のビジョンとミッションを果たし、人生を完全燃焼することをサポートすることで、一人一人が毎日を感謝しながら幸せで豊かな人生を送ること、そして自分の関わる世界が、幸せで豊かな世界になれるよう貢献し続ける人である。

2014年7月1日改訂

Amebaでブログを始めよう!

久しぶりに、ブログをチラッと読み返してみる。

約2年弱、更新してなかったんだなあと。

 

この間に、大きな2歩がありました。

・サラリーマンを卒業して、ある会社の役員に就任。

・自分の法人を設立。

 

おかげさまで、毎日大変ですが、毎日充実しています。

人生のオーナーに向けて、毎日「生きてる!」って実感を感じています。

すべてに感謝、感謝です。

ありがとうございます。

 

もうサラリーマンには戻れませんw

そして、ビジネスって、最高にすばらしい!って感じてます。

 

まだまだ発展途上ですが「人生のオーナー」実現に向けて

一歩一歩前進していきます。

 

 

 

自宅の書斎にて。

更新滞りました。。ハイ!今日から仕切り直しです。

前回の続きです。

「言葉にならないこの想い」と、同様に「カタチにならないこのビジネス」も本当に難しいと思います。

(「カタチになる」とは、今回は、実際に商品・サービスとして実際に販売され、クライアントが購入するまでと定義しておきます)

なりよりも私自身がそれを痛感する毎日ですから(苦笑)

ビジネスのアイデアは、おそらく世界中のありとあらゆる場所で、毎秒単位で、何十万人、何百万人単位で生まれていると思います。

しかし最終的にビジネスとしてカタチになるのは、ごくごくわずかではないでしょうか。

スタートアップ時は、ビジネスにかける想いがあります。
想いは非常に大切なのですが、想いだけでは、ビジネスはカタチになりません。
その想いがビジネスに転換するためには、しくみも必要になります。

この「想い」と「しくみ」がうまくつながってバランスよく成り立っていることが非常に重要だと思います。

しかし、このふたつの要素は「想い」と「言葉」のように、それぞれの機能が異なりますから、統合するのが、なかなか大変なのではないでしょうか。

だからといって、想いを言葉にするのをあきらめない。
ビジネスをカタチにすることをあきらめない。

元々様々な箇所で異なっているこれら二つのものを、統合しようとするプロセスことが、結果と同じぐらい大切なのかもしれません。

そう、夫婦関係のように(笑)

自宅の書斎にて。

深夜にコックピットと化したデスクに座って、文章を書いていることは非常に心地よいです。

さて、今日は、「言葉にならないこの想い、カタチにならないこのビジネス」についてです。

誰しも思うことがしょっちゅうあると思いますが(私は毎日12時間ぐらいは思ってます)

「想いを言葉にする」のって、本当に難しいと思います。

特に、私の場合、上手く話しをすることが得意ではないと思っていますのでなおさらです。
(話すよりも、書くことの方が好きだし、どちらかというと得意だと思います)

私の場合、モノゴトを決めるときは

格好良く(?)いうと、論理的にあれこれ分析するのではなく、一気に全体を捉えて判断します。
適当に(?)いうと、直感です。

インプット(入力)は、直感でいいと思うのですが
アウトプットは、直感では、自分の意図する通りには、なかなか伝わりません。

自分の意図を最も的確に伝える道具は、言葉だと思います。
(究極的には、言葉を超えたなにかで伝えられるんだと思いますが、いまは置いておきます)

ジェスチャーゲームが、ゲームになるのは、言葉を使わずに伝えることが難しいからです。

想いって、感情です。
言葉って、思考です。

感情と思考はつながっていますが、それぞれの機能(インプット、プロセス、アウトプット)が異なります。

だから、想いを言葉にする、つまり、感情と思考を融合させるのって本当に難しいんだと思います。

次回に続きます。

自宅の書斎にて。

サラリーマンで生きた方が幸せな人の特徴として

会社のブランドや、今の役職、また士業などの資格を取得していることに満足感を感じるということがあると思います。

良い悪いの問題ではなく、それは本人の価値観、生き方です。

私は否定をするつもりはありませんが、私はそのような生き方はつまらないと思うだけです。

そのような生き方よりも
あの人は、あれだけの人に貢献し続けた。
あの人のおかげで、私の人生は大きく舵を切ることができた。
あの人に勇気をもらった。

と言われる人生に価値を感じますし、その方が断然うれしいです。

世の中の常識や、思い込みや他人からの評価、評判をあてにする生き方は、他人の人生を生きている。
やはり、自分の価値観に忠実に生き抜く人生が、自分の人生を生きていると思うし、そんな人生が最高だと思います。

自宅の書斎にて。

前回の更新から、一週間が過ぎる。

ぼやぼやしてたら、人生終了してしまう。

人生は楽しいことをする時間しかないのだから。