
1日で22ページに渡るマニュアルを書き上げて、達成感にみに満ちていたowlspaceです。
でも、自分、高校生ですよ・・・。「書類作り」とかまだまだ言いたくない年頃ですよ・・・?
まぁ、完成度が高いと顧問の先生にお墨付きをもらったんで良いんですけど^^
さぁ、また訳の分からないタイトルの記事です。
まず、Prittとは皆さん一度は見たことがあるであろう赤いボディーの接着用のりのことです。
今日の写真もそのPrittを3つ並べた写真です。
ちなみに3本とも大きいサイズと言われる40gです。
このPrittは親が職場から持ってきたものをもらった訳ですが…その理由が何とも^^;
40gサイズの接着用のりというのは通常、10本1ケースで売っています。
で、親がとある場所で事務員をしているので、業務用に箱買いをする訳です。
ところが・・・
職場の女性事務員が何を血迷ったのか「10ケース」注文したそうな。
ということは、1ケース10本×10ケース=100本!
今日はじめて知ったんですが、接着用のりって経年劣化して、2年ぐらい経つと粘着力がなくなるそうです。
で、使い切る前に粘着力が落ちるという判断が下ったようで、親が1ケース貰って帰ってきたとのこと。
しかし、自分の前には3本のみ…。
2本は同居している祖父母にあげたそうです。
じゃあ、残りの5本は?
「妹はかなりのり使うらしいから、残りは妹にあげるわー」と親が…。
何となく腑に落ちない兄なわけですが、自分自身そんなに接着用のりを使う機会がある訳ではないので良しとしましょう^^
という訳でいつも通り、オチは見えそうにもないのでこれで筆を置こうと思います。
それでは。


