保険の姉ちゃん
乳でかすぎて
恋するところだったから

先輩に報告した
僕がただ眺めていた空は
近くに行ってもその青には触れる事が
出来ないみたい

必死に手を伸ばしても…
大きな山に登っても…
山の頂上で飛行機を見た

もしかしたらと思い
飛行機にも乗ってみた

空は透き通っていたんだ
心が安らいだ
隣のおっさんはそのせいか死んだように寝ている


そして僕は
本当の青を見た
私の意識が
宇宙に行っていたんだ

広かった
心地よかった





仕事中にまた寝てしもうたわぃ 笑

ちょっと初心忘れてる( ̄ー ̄)

図太すぎ自重
って事で反省
なんかもみあげが

左だけ

クルッ てなるの

もしかしたら
恋してるかもしんないキラキラ